No.01このランキングの選び方(評価基準)

結論:このページは、App Store(iPhone・iPad向け)で配信されているアプリを対象に、Appleの公式データをもとに編集部がまとめたランキングだよ。

順位は、次の見かたを総合して決めているよ。App Storeにはダウンロード数の公式発表が無いから、実際に取得できる公式データと、遊びやすさの両方を見ているんだ。

このページで見ているところ

  • 出題のジャンルがはっきりしているか — ひとくちにクイズと言っても、雑学、漢字やことば、地理や歴史、アニメや音楽と、まったく別のものが並ぶんだ。このページではジャンルごとに分けて、自分が答えたい分野から探せるようにしているよ。
  • ひとりで解くか、みんなで競うか — だまって自分のペースで解きたい日と、友達や全国の人と競いたい日があるよね。オンライン対戦のあるアプリは盛り上がるぶん相手を待つ時間もあるから、生活の場面に合わせて選べるように、絞り込みで分けてあるよ。
  • 問題の数と、解説があるか — クイズアプリは、問題を解き切ってしまうと遊べなくなるジャンルなんだ。だから収録数の多さは大事な目安になるよ。あわせて、答え合わせのときに解説が出るかどうかも見ているよ。理由まで読めると、そのぶん記憶に残りやすいからね。
  • 1問の短さ — クイズは1問ずつ必ず区切りがつくジャンルだから、もともとすきま時間と相性がいいんだ。ただ、物語や冒険が混ざるタイプは1回が長くなることもあるよ。カードの文章で、どちらの手ざわりかが分かるようにしているよ。
  • 年齢区分と、家族で遊べるか — App Storeの年齢区分は各カードのデータ欄に入れてあるよ。お子さんと一緒に遊ぶなら4+の作品から。読み書きの難しい漢字が中心のものは、大人向けと思っておいたほうが楽しめるよ。

集計日 2026-08-13。これからの再集計から、順位の下に前回からの変動(▲▼・NEW)を表示していくよ。

数字の出どころについて

配信開始日・価格・App Store年齢区分・ジャンル・評価は、Appleの公式データ(iTunes Search API・2026年8月13日時点)をもとにしているよ。賭博性の強いアプリや、成人向けの表現があるアプリは載せていないよ。

No.02おすすめTOP10

結論:まずはこの上位から見てみてね。App Storeの公式データと遊びやすさを合わせて、いま多くの人に遊ばれている定番を選んでいるよ。

各カードの「データ」欄には、配信開始・価格・App Store年齢区分・ジャンル・App Storeの評価を入れてあるよ。始める前に見てみてね。

絞り込みはいくつでも重ねられるから、条件を足していくと今日の1本まで近づけるよ。下の早見表にある行の名前が、そのままボタンの名前になっているんだ。

1

みんなで早押しクイズ

「全国の相手と早押しで競う、対戦クイズの定番」

ジャンル:早押しクイズ(オンライン対戦)。全国の相手とランダムに当たる対戦と、友達を呼んで遊べるフリーマッチの2種類があるよ。勝つとレートが上がって、次はもっと強い相手と当たる仕組みだから、腕試しの目標が分かりやすいんだ。集まったときにみんなで遊ぶ使い方もできるよ。

データ:配信開始:2015年10月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:単語/App Storeの評価:平均4.6(評価524,167件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:答えの速さで勝負したい、競うのが好きな人に。
もう一歩くわしく:みんなで早押しクイズの遊び方メモ|フリーマッチはオリジナル問題も作れる
  • フリーマッチはオリジナル問題も作れる

    フリーマッチには3種類の難易度からおまかせで出す方法のほかに、自分だけのオリジナル問題を作って全国のみんなに出題する機能もあるよ。対戦を重ねてキャラクターとの絆が深まると、専用のボイスや衣装も少しずつ解放されていくんだ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

2

ブレインテスト(Brain Test):ひっかけパズル

「まっすぐ答えると外れる、ひっかけだらけの問題集」

ジャンル:ひっかけクイズ。ふつうに考えると間違える、常識の外にある答えを探すタイプだよ。問題そのものはコミカルで、答えが分かったときに思わず笑ってしまう作りなんだ。通信がなくても遊べると公式に案内されているので、電波の弱い場所でも進められるよ。問題ごとに答えが独立しているから、途中でやめても続きから困らないよ。

データ:配信開始:2019年11月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:トリビア/App Storeの評価:平均4.8(評価243,925件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:知識よりも、発想の切り替えで解くのが好きな人に。
3

お絵かきバトル

「お題の絵を描いて当ててもらう、みんなで盛り上がる1本」

ジャンル:お絵かき当てクイズ(オンライン対戦)。お題を絵にして、相手に当ててもらう遊びだよ。リアルタイムで対戦できるモードと、友達や家族と集まって遊べるフレンド対戦(2〜6人)があるんだ。絵のうまさよりも、どう伝えるかを考えるのが楽しいタイプだよ。絵のうまさより、どう伝えるかを考えるのが楽しいタイプだよ。

データ:配信開始:2018年1月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:トリビア/App Storeの評価:平均4.3(評価108,634件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:集まったときに、みんなで笑いながら遊びたい人に。
もう一歩くわしく:お絵かきバトルの遊び方メモ|AIが絵を採点してコメントをくれる
  • AIが絵を採点してコメントをくれる

    「もちうさ」というAIキャラがお題の絵を見て採点し、コメントも返してくれるモードがあるよ。世界中のプレイヤーとお絵かきの腕前ランキングを競い合うこともできるんだ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

4

東大王からの挑戦状-脳トレIQテスト-

「ひらめかないと解けない、歯ごたえのある難問集」

ジャンル:ひらめきクイズ。知識を思い出すのではなく、見方を変えないと解けないタイプの問題が並んでいるよ。答えが分かるまで何度でも挑戦できるので、詰まってもそのまま考え続けられるんだ。1問ずつ区切りがつくから、待ち時間に少しずつ進めるのにも向いているよ。

データ:配信開始:2018年11月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:単語/App Storeの評価:平均4.2(評価103,352件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:すぐ答えを見ずに、じっくり考えるのが好きな人に。
もう一歩くわしく:東大王からの挑戦状-脳トレIQテスト-の遊び方メモ
  • 収録は150問超のボリューム

    公式の紹介によると収録問題数は150問以上とされていて、ひらめき系のクイズとしてはかなりのボリュームだよ。全部解ききれたら、ちょっとした達成感を味わえそうだね。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

5

Akinator

「思い浮かべた人物を、質問だけで言い当ててくる」

ジャンル:逆向きのクイズ。自分が問題を解くのではなく、頭に思い浮かべた人物やキャラクターを、いくつかの質問だけで相手に言い当てられるという遊びだよ。実在の人でも架空のキャラでもよくて、場所や動物といったテーマにも挑戦できるんだ。当てられたときの驚きが持ち味だよ。

データ:配信開始:2016年10月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:エンターテインメント/App Storeの評価:平均4.3(評価91,783件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:解くより、驚かされるほうが楽しいと思う人に。
もう一歩くわしく:Akinatorの遊び方メモ|対応言語は17言語
  • 対応言語は17言語

    日本語を含む17の言語に対応していて、キャラクターに加えて動物・場所というテーマにも挑戦できるよ。毎日更新されるデイリーチャレンジもあって、リーダーボードで他のプレイヤーと成績を競うこともできるんだ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

6

単語サバイバル -暇つぶし脳トレ言葉ゲーム-

「お題からできるだけ長い言葉を探す、勝ち抜き式の言葉遊び」

ジャンル:ことばのクイズ。出されたお題に対して、できるだけ長い単語を答えて勝ち上がっていく形式だよ。ルールがひとつだけなので、説明を読まなくてもすぐ始められるんだ。知っている言葉を引っぱり出す感覚で、1回が短く終わるからすきま時間にも向いているよ。答えを思いつくほど点が伸びるので、語彙の引き出しがそのまま強さになるよ。

データ:配信開始:2022年5月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:トリビア/App Storeの評価:平均4.4(評価69,308件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:言葉が好きで、頭の中の語彙を引っぱり出したい人に。
7

漢字クイズ - 単語パズル 面白い言葉遊び

「積まれた漢字から単語を作る、読みも入力するクイズ」

ジャンル:漢字のクイズ。4×4のマスに積み重なった漢字をタップして単語を作り、その読みがなを入力すると消えていくタイプだよ。読みと書きの両方を使うので、ただの選択式より歯ごたえがあるんだ。パズルの手ざわりもあるから、コツコツ進めるのが好きな人に向いているよ。

データ:配信開始:2020年11月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:単語/App Storeの評価:平均4.7(評価55,365件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:漢字の読み書きを、遊びながら思い出したい人に。
もう一歩くわしく:漢字クイズ - 単語パズル 面白い言葉遊びの遊び方メモ
  • 詰まったら無料のヒントが使える

    単語は1つの漢字だけでなく複数の漢字で作ることもあって、行き詰まったときは無料のヒント機能で助けてもらえるよ。判定は画面の「GO」ボタンをタップする形だから、操作もシンプルなんだ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

8

四字熟語クロス—単語パズルゲーム 人気

「空きマスに文字を入れる、四字熟語のクロスワード」

ジャンル:四字熟語のクイズ。パズルの盤面になった熟語の空きマスに、正しい文字を探して埋めていくタイプだよ。やさしいレベルから始まって、進むほど難しくなっていくんだ。操作は文字を選んで置くだけで、画面もすっきりしているから落ち着いて取り組めるよ。読みと書きの両方に触れられるので、うろ覚えの熟語を整理するのにも向いているよ。

データ:配信開始:2019年3月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:パズル/App Storeの評価:平均4.1(評価47,820件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:四字熟語をきちんと覚え直したい人に。
もう一歩くわしく:四字熟語クロス—単語パズルゲーム 人気の遊び方メモ|オフラインでも遊べる
  • オフラインでも遊べる

    インターネット接続なしでも遊べるから、電波の届かない場所でも暇つぶしに使えるよ。BGMと効果音もついていて、詳しいルール説明も用意されているんだ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

9

ブレインテスト(Brain Test) 2:ひっかけ物語

「物語仕立てになった、ひっかけクイズの続編」

ジャンル:ひっかけクイズ(物語つき)。定番のひっかけクイズに、個性のあるキャラクターと物語を足した続編だよ。猫と一緒にライオン王に挑んだり、農場を守ったりと、問題ごとに場面が変わっていくんだ。通信がなくても遊べるので、移動中でも進められるよ。1問ずつ区切りがつくから、続きが気になっても好きなところで止められるよ。

データ:配信開始:2020年5月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:パズル/App Storeの評価:平均4.7(評価31,804件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:問題だけでなく、続きの物語も楽しみたい人に。
10

数学クイズ なん度?

「図形の角度や面積を求める、算数まじりの頭の体操」

ジャンル:数のクイズ。平面図形の角度や面積を求めていくタイプで、基本の問題から難問まで段階が分かれているよ。答えは自分で計算して入れる形なので、選択式より手ごたえがあるんだ。2012年から続いているアプリで、静かに考える時間を作りたいときに向いているよ。

データ:配信開始:2012年7月/価格:無料/App Store年齢区分:9+/ジャンル:教育/App Storeの評価:平均4.5(評価17,381件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:算数や図形の問題を、久しぶりに解いてみたい人に。
もう一歩くわしく:数学クイズ なん度?の遊び方メモ|角度・面積・数列の3モード
  • 角度・面積・数列の3モード

    「なん度(角度)」「面積は?(面積)」「いくつ?(数列)」の3つのモードがあって、問題が表示されている画面に指で計算メモを書き込めるよ。公式によると、問題作成には灘・甲陽・筑駒・開成高校卒業の大学生が協力しているんだ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

No.0311位〜27位

11

クイズサバイバル -暇つぶし脳トレ言葉ゲーム-

「穴に落ちないように答える、トーナメント式のクイズ」

ジャンル:雑学クイズ(勝ち抜き式)。いろいろな種類のクイズに答えて、穴に落ちないようにトーナメントを勝ち上がっていく形式だよ。1回が短く、テンポよく進むのが持ち味なんだ。ジャンルがまとまりすぎていないので、自分の得意な分野を探すきっかけにもなるよ。間違えてもすぐ次の回に挑戦できるので、気負わずに続けられるよ。

データ:配信開始:2023年1月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:エンターテインメント/App Storeの評価:平均4.5(評価16,747件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:むずかしく考えずに、テンポよく答えたい人に。
12

書けないと恥ずかしい脳トレ漢字クイズ

「書けそうで書けない漢字が、たっぷり1000題」

ジャンル:漢字のクイズ(手書き)。「しわす」「あくび」「しにせ」のような、読めるけれど書けない漢字を手で書いて答えていくタイプだよ。収録は1000題で、スマホの画面に指で書く形式なんだ。選択式ではないので、うろ覚えがはっきり分かってしまうのが面白いところだよ。

データ:配信開始:2016年6月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:教育/App Storeの評価:平均4.4(評価13,766件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:漢字を「書ける」ところまで確かめたい人に。
13

クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ

「クイズに答えて冒険する、長く続く定番のクイズRPG」

ジャンル:クイズ×RPG。出題に答えながらクエストを進めていく、冒険仕立てのクイズだよ。オンラインで全国のプレイヤーと協力したり対戦したりもできるんだ。2013年から続いている息の長いアプリで、問題のジャンルも幅広いから、飽きにくいのが良いところだよ。オンラインでの遊び方もあるので、ひとりでも人とでも楽しめるのがいいところ。

データ:配信開始:2013年4月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:アドベンチャー/App Storeの評価:平均3.8(評価13,333件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:問題だけを解くより、育成や冒険も一緒に楽しみたい人に。
もう一歩くわしく:クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズの遊び方メモ
  • カードは合成で強化・進化できる

    手に入れたカードは属性やスキルを持っていて、合成でどんどん強化・進化させていけるよ。カードの種類は400種類以上あるから、集めて育てる楽しみも長く続きそうだね。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

14

GeoGuessr

「風景の写真だけを手がかりに、世界のどこかを当てる」

ジャンル:地理のクイズ。世界のどこかの風景を見せられて、そこがどの国のどのあたりかを当てるという、変わった形式のクイズだよ。標識や植物、道路の様子といった小さな手がかりから推理していくんだ。毎日無料で挑戦できるデイリーチャレンジがあって、世界中の人とスコアを比べられるよ。

データ:配信開始:2015年12月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:教育/App Storeの評価:平均4.7(評価11,411件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:地図や旅行が好きで、推理する遊びも好きな人に。
もう一歩くわしく:GeoGuessrの遊び方メモ|無料でも毎日プレイできる
  • 無料でも毎日プレイできる

    基本は無料でダウンロードでき、毎日デイリーチャレンジに挑戦できるよ。追加のマップやマルチプレイ、競技向けの機能を使うにはサブスクリプション(アプリ内課金)が必要で、価格は地域によって違うと公式に案内されているんだ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

15

QuizzLand:回答付きクイズ

「全問に解説つき、4万問以上の一般常識クイズ」

ジャンル:雑学クイズ。問題数が4万問以上と多く、全問に詳しい解説が付いているのが特徴だよ。ほかのプレイヤーの返信を待たずに、ひとりでどんどん進められるんだ。競い合うこともできるけれど、基本は自分のペースで知識を確かめていくタイプだよ。問題の数が多いので、しばらく遊んでも解き切ってしまう心配が少ないのも良いところだよ。

データ:配信開始:2018年2月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:ファミリー/App Storeの評価:平均4.2(評価9,011件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:答え合わせのときに、理由まで読んで納得したい人に。
もう一歩くわしく:QuizzLand:回答付きクイズの遊び方メモ|4種類のヒントで助けてもらえる
  • 4種類のヒントで助けてもらえる

    間違えるとライフポイントが減る仕組みだけど、「ダブルチャンス」「50/50」「多数決」「スキップ」という4種類のヒントで乗り切れるよ。ヒントはコインを貯めて使う形になっているんだ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

16

フーイズ(Who is)?クイズで脳を刺激

「嘘をついているのは誰か、絵を見て見抜くクイズ」

ジャンル:推理まじりのひらめきクイズ。「嘘をついているのは誰?」のような問いに、1枚の絵を見て答えていくタイプだよ。ひっかけクイズの流れをくむシリーズで、知識ではなく観察と発想で解くんだ。1問が短いから、少しずつ進めるのに向いているよ。知識をまったく使わないから、得意分野が無くても同じ土俵で楽しめるよ。

データ:配信開始:2020年9月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:トリビア/App Storeの評価:平均4.7(評価9,002件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:絵をじっと見て、細かい違和感を見つけるのが好きな人に。
もう一歩くわしく:フーイズ(Who is)?クイズで脳を刺激の遊び方メモ
  • 「ブレインテスト」シリーズの新作

    「Brain Test:ひっかけパズルゲーム」「Brain Test 2:ひっかけ物語」に続く新作という位置づけで、同じひっかけクイズの流れをくんでいるよ。絵の中の手がかりや隠された物を見つけながら、複雑な謎を解いていくタイプなんだ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

17

超常識チェック-暇つぶし雑学脳トレクイズ

「一般常識をどこまで知っているか、腕試しする雑学クイズ」

ジャンル:一般常識のクイズ。だれもが同じところから始めて、解けた人だけが上の称号へ進んでいくという形式だよ。問題は常識や雑学が中心で、答えられなかったところがそのまま自分の穴になるのが分かりやすいんだ。1問ずつ区切りがつくので、待ち時間にも向いているよ。

データ:配信開始:2025年6月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:エンターテインメント/App Storeの評価:平均4.0(評価8,246件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:自分の常識がどのくらいか、軽く測ってみたい人に。
もう一歩くわしく:超常識チェック-暇つぶし雑学脳トレクイズの遊び方メモ
  • ランクは8段階で降格もある

    ランクは「最下層」から「超一流」まで8段階あって、星を5つ集めると昇格、星が0の状態で間違えると降格するという緊張感のある仕組みだよ。腕試しのつもりが、意外と気が抜けないかも。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

18

ワードクイズ オンライン -みんなで遊べる脳トレゲーム-

「お題に合う言葉をたくさん出す、対戦型の言葉クイズ」

ジャンル:ことばのクイズ(オンライン対戦)。出されたお題に対して、当てはまる言葉をたくさん答えたほうが勝ち、というルールだよ。全国のプレイヤーと対戦できて、1回が短くテンポよく進むんだ。知識の量というより、思いつく速さと引き出しの多さが勝負になるタイプだよ。

データ:配信開始:2021年11月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:ボード/App Storeの評価:平均4.3(評価7,412件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:言葉遊びで、人と競い合うのが好きな人に。
19

クイズトロッコ -暇つぶし脳トレアドベンチャー-

「2択の答えでトロッコの進路が変わる、冒険つきクイズ」

ジャンル:雑学クイズ(冒険仕立て)。古代のトロッコに乗って洞窟を進みながら、2択のクイズに答えて進路を決めていく形式だよ。知識だけでなく、論理や直感で選ぶ場面もあるんだ。正解するとゴールに近づくので、問題を解く理由が分かりやすいのが良いところだよ。進んでいる実感があるので、ただ問題が並ぶだけのアプリより続けやすいよ。

データ:配信開始:2023年12月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:単語/App Storeの評価:平均4.1(評価6,428件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:ただ問題が並ぶより、進んでいる実感がほしい人に。
20

四字熟語クイズ - はんぷく一般常識

「テーマ別に137語、四字熟語を確かめる定番アプリ」

ジャンル:四字熟語のクイズ。性格、決断、努力、人間関係といったテーマ別に、四字熟語が137語収録されているよ。2011年から続いているシリーズで、画面も操作もとてもシンプルなんだ。すべて無料で使えると公式に案内されているのも分かりやすいところだよ。1語ずつ意味を確かめられるから、うろ覚えのまま使っていた言葉に気づけるよ。

データ:配信開始:2011年5月/価格:無料/App Store年齢区分:9+/ジャンル:単語/App Storeの評価:平均4.5(評価6,336件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:余計な要素なしで、四字熟語だけを確かめたい人に。
もう一歩くわしく:四字熟語クイズ - はんぷく一般常識の遊び方メモ
  • 広告非表示の有料プランもある

    基本は無料で全ての四字熟語クイズを使えるけど、広告表示が気になる人向けに「学習集中プラン」という広告非表示の有料プランも用意されているよ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

21

ことわざクイズ - はんぷく一般常識

「人・動物・お金など、テーマ別に110のことわざ」

ジャンル:ことわざのクイズ。人、動物、お金といったテーマ別に、ことわざが110語収録されているよ。同じシリーズの四字熟語版と同じつくりで、余計な演出がなく画面もすっきりしているんだ。意味をあらためて確かめると、ふだん何気なく使っている言い回しの理解が深まるよ。

データ:配信開始:2011年5月/価格:無料/App Store年齢区分:9+/ジャンル:教育/App Storeの評価:平均4.6(評価6,279件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:ことわざの意味を、あらためて確かめたい人に。
もう一歩くわしく:ことわざクイズ - はんぷく一般常識の遊び方メモ
  • 広告非表示の有料プランもある

    基本は無料で全てのことわざクイズを使えるけど、広告表示が気になる人向けに「学習集中プラン」という広告非表示の有料プランも用意されているよ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

22

クイズバトルオンライン

「一問一答も画像問題もある、オンラインのクイズ対戦」

ジャンル:雑学クイズ(オンライン対戦)。友達や全国の人とオンラインで対戦できるアプリで、一問一答、4択、画像問題など出題の形式がいろいろ用意されているよ。勝ってアバターを集めていく要素もあるんだ。ジャンルも幅広いから、得意分野が違う相手とも戦いやすいよ。

データ:配信開始:2020年3月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:アドベンチャー/App Storeの評価:平均4.3(評価5,925件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:いろいろな形式のクイズで、人と競いたい人に。
もう一歩くわしく:クイズバトルオンラインの遊び方メモ|期間限定の「シーズンランク」がある
  • 期間限定の「シーズンランク」がある

    期間で区切られた「シーズンランク」というランキングがあって、上位になると限定の報酬がもらえるよ。アバターはキャラとパネルを組み合わせて作る仕組みで、レアなものも用意されているんだ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

23

世界の国旗クイズ - はんぷく学習シリーズ

「194の国と地域、国旗から国を当てるクイズ」

ジャンル:地理のクイズ。世界194の国と地域の国旗が収録されていて、入門編から地域ごとの問題へと段階的に進んでいくよ。答えたあとに世界地図と首都名が表示されるので、位置まで一緒に確かめられるんだ。同じシリーズの四字熟語版・ことわざ版と同じ、素朴で分かりやすいつくりだよ。

データ:配信開始:2011年5月/価格:無料/App Store年齢区分:9+/ジャンル:単語/App Storeの評価:平均4.6(評価5,109件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:国旗や世界地図に興味がある人、家族で確かめ合いたい人に。
もう一歩くわしく:世界の国旗クイズ - はんぷく学習シリーズの遊び方メモ
  • 広告非表示の有料プランもある

    基本は無料で全ての国旗クイズを使えるけど、広告表示が気になる人向けに「学習集中プラン」という広告非表示の有料プランも用意されているよ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

24

超漫画アニメクイズ~問題数40,000問以上!~

「4万問以上そろう、マンガとアニメだけのクイズ」

ジャンル:アニメ・マンガのクイズ。収録が4万問以上あって、作品タイトルから探せる検索機能も付いているよ。好きな作品の問題だけを選んで解けるので、自分の詳しさを確かめる遊び方ができるんだ。問題はリクエストや運営の判断で追加されていく形だよ。問題は運営やリクエストによって追加されていく形だから、少しずつ増えていくよ。

データ:配信開始:2015年12月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:パズル/App Storeの評価:平均4.3(評価3,153件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:好きな作品への詳しさを、思いきり試したい人に。
もう一歩くわしく:超漫画アニメクイズ~問題数40,000問以上!~の遊び方メモ
  • 難易度ごとに得点が変わる

    「易しい」は1問1点、「普通」は2点、「難しい」は3点というように、難易度によって得点が変わる仕組みだよ。作品ごとの問題に連続で挑む「全問題に挑戦」モードには、途中からでも再開できるセーブ機能もあるんだ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

25

雑学・豆知識3択クイズ  - たっぷり240問

「解説まで読ませる、思わず人に話したくなる雑学240問」

ジャンル:雑学クイズ(3択)。「氷を電子レンジで温めるとどうなる?」のような、身近だけれど答えに詰まる問題が240問そろっているよ。3択なので気軽に答えられて、答え合わせのときに解説で理由まで読めるんだ。人に話したくなるネタが増えるタイプだよ。3択だから気軽に答えられて、外したときのほうが記憶に残ることも多いんだ。

データ:配信開始:2018年2月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:教育/App Storeの評価:平均4.3(評価1,936件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:会話のネタになる知識を、気軽に増やしたい人に。
26

日本の歴史クイズ - 日本史 一問一答

「縄文時代から現代まで、430問の日本史一問一答」

ジャンル:歴史のクイズ。縄文時代から現代までを14の時代に分けて、430問を一問一答の形式で出題するよ。好きな時代を選んで挑戦できるので、気になるところから始められるんだ。習ったはずなのに出てこない、という言葉を思い出すきっかけになるタイプだよ。時代ごとに区切られているので、苦手だった範囲だけをやり直すこともできるよ。

データ:配信開始:2014年12月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:教育/App Storeの評価:平均4.5(評価1,459件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:日本史をもう一度、気楽におさらいしたい人に。
もう一歩くわしく:日本の歴史クイズ - 日本史 一問一答の遊び方メモ
  • 時代ごとの「まとめページ」で復習できる

    クイズだけでなく、時代ごとに歴史の流れをまとめたページも用意されているよ。キーワードを隠したり表示したりできるから、暗記の確認にも使えるんだ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

27

イントロ王: イントロクイズ・最新曲から懐メロまで

「イントロを聴いて曲名を当てる、音楽のクイズ」

ジャンル:音楽のクイズ。流れてくる曲のイントロを聴いて、誰よりも早く曲名を当てる形式だよ。ひとりでスコアに挑戦するタイムアタックのほか、友達とのオンライン対戦や、みんなで遊ぶモードもあるんだ。ジャンルはJ-POPからアニメの曲、懐かしい曲まで幅広く用意されているよ。

データ:配信開始:2023年5月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:ミュージック/App Storeの評価:平均4.3(評価1,096件・2026年8月13日時点)

こんな人に向いています:音楽が好きで、曲名の引き出しを試したい人に。
もう一歩くわしく:イントロ王: イントロクイズ・最新曲から懐メロまでの遊び方メモ
  • 遊び方は6種類、プレイリストも自作できる

    タイムアタック・リモート対戦・スコアチャレンジ・パーティーモード(1台で最大6人)・ローカル対戦(Bluetoothで最大7人)・練習モードの6つの遊び方があるよ。好きな曲だけを集めたオリジナルプレイリストを自分で作れるのも特徴なんだ。

※App Store掲載の公式説明をもとにまとめているよ。配信状況や仕様は変わることがあるから、利用前にApp Storeでも確認してみてね。

No.04目的別のおすすめ早見表

結論:「どんなふうに遊びたいか」を先に決めると、候補はぐっとしぼれるよ。

行ごとに当てはまるアプリを並べているよ。同じアプリがいくつかの行に出てくることもあるけれど、それはどちらの条件にも当てはまるからだね。上のカード一覧は、この行の名前がそのまま絞り込みボタンの名前になっているよ。

こんなふうに遊びたいならおすすめのアプリ
雑学・一般常識みんなで早押しクイズ/QuizzLand:回答付きクイズ/雑学・豆知識3択クイズ  - たっぷり240問
漢字・ことば漢字クイズ - 単語パズル 面白い言葉遊び/書けないと恥ずかしい脳トレ漢字クイズ/四字熟語クイズ - はんぷく一般常識
地理・歴史・数GeoGuessr/世界の国旗クイズ - はんぷく学習シリーズ/日本の歴史クイズ - 日本史 一問一答
アニメ・音楽など好きなジャンル超漫画アニメクイズ~問題数40,000問以上!~/イントロ王: イントロクイズ・最新曲から懐メロまで/Akinator
みんなで対戦みんなで早押しクイズ/クイズバトルオンライン/お絵かきバトル
ひとりでコツコツQuizzLand:回答付きクイズ/数学クイズ なん度?/ことわざクイズ - はんぷく一般常識
ひらめき・ひっかけブレインテスト(Brain Test):ひっかけパズル/ブレインテスト(Brain Test) 2:ひっかけ物語/フーイズ(Who is)?クイズで脳を刺激
家族や子どもと一緒に(4+)お絵かきバトル/クイズサバイバル -暇つぶし脳トレ言葉ゲーム-/単語サバイバル -暇つぶし脳トレ言葉ゲーム-

No.05「脳トレ」という言葉について

クイズアプリの名前や説明には「脳トレ」という言葉がよく出てくるよ。これはアプリ側が付けている呼び名で、当サイトから言えるのは「クイズを解く時間が増える」というところまでなんだ。遊んだぶんだけ能力が伸びる、と約束できるものではないよ。

そのうえで、クイズアプリの良いところは、1問ごとに必ず区切りがつくことだと思うんだ。パズルやRPGと違って途中で止めても損をしないから、1日3問だけ、という付き合い方ができるよ。続けられる量にしておくのが、いちばん現実的なコツだね。

No.06みんなで集まったときの選び方

同じ「対戦できるクイズ」でも、その場に集まって遊ぶのと、離れた相手とオンラインで遊ぶのでは、向いているアプリが違うんだ。集まって遊ぶなら、1台の端末を回して使えるものか、友達を招待して同じ部屋に入れるモードがあるものを選んでね。

このページだと『みんなで早押しクイズ』のフリーマッチと、『お絵かきバトル』のフレンド対戦(2〜6人)が、集まりでも使いやすいタイプだよ。『イントロ王』にも、みんなで遊ぶモードが用意されているよ。知識の差が出すぎると気まずくなることもあるから、絵や音楽のように得意分野が分かれるお題を選ぶと、場が均等に盛り上がりやすいよ。

No.07まとめ

結論:クイズアプリを選ぶときは、まず「どのジャンルに答えたいか」と「ひとりか、みんなでか」の2つを決めると早いよ。雑学、漢字やことば、地理や歴史、アニメや音楽と、同じクイズでも中身はまったく別ものなんだ。

人と競いたいなら『みんなで早押しクイズ』、ひとりで気楽に遊びたいなら『ブレインテスト(Brain Test):ひっかけパズル』から。解説まで読んで納得したいなら『QuizzLand:回答付きクイズ』、集まったときの1本なら『お絵かきバトル』がおすすめだよ。

クイズは1問ごとに必ず区切りがつくから、途中でやめても損をしないのが良いところだよ。1日3問だけ、くらいの付き合い方でも続けやすいんだ。年齢区分は各カードのデータ欄に入れてあるから、お子さんと遊ぶときの目安にしてね。

あわせて聞かれる質問(FAQ)

無料で遊べるクイズアプリはどれ?

結論:このページの27本は、App Storeでの価格がすべて0円だよ。『四字熟語クイズ』『ことわざクイズ』『世界の国旗クイズ』は、全問を無料で使えると公式に案内されているんだ。

価格0円でも、広告が入るものや、アプリ内課金が用意されているものはあるよ。ダウンロードする前に、App Storeのアプリページの「App内課金」の欄を見ておくと安心だね。クイズは1問ごとに広告をはさむ作りのアプリもあるから、そこが気になるかどうかは実際に少し遊んで確かめてみてね。

はじめての1本は、どれを選べばいい?

結論:人と競いたいなら『みんなで早押しクイズ』、ひとりで気楽に遊びたいなら『ブレインテスト(Brain Test):ひっかけパズル』から。

『みんなで早押しクイズ』は全国の相手とランダムに当たる対戦があって、勝つとレートが上がるから目標が分かりやすいよ。『ブレインテスト』は知識がいらないひっかけ問題だから、得意分野が無くても楽しめるんだ。どちらもルールの説明がほとんど要らないのが、最初の1本に向いている理由だよ。

友達や家族と一緒に遊べるクイズアプリは?

結論:『みんなで早押しクイズ』のフリーマッチと、『お絵かきバトル』のフレンド対戦(2〜6人)が使いやすいよ。

『みんなで早押しクイズ』は、友達や家族と部屋を作って対戦できるモードがあるよ。『お絵かきバトル』は絵で伝える遊びだから、知識の差が出にくくて、集まりの場でも均等に盛り上がりやすいんだ。『イントロ王』にもみんなで遊ぶモードがあるよ。

雑学・一般常識のクイズでおすすめは?

結論:問題数の多さなら『QuizzLand:回答付きクイズ』(4万問以上・全問解説つき)、会話のネタなら『雑学・豆知識3択クイズ』だよ。

『QuizzLand』は全問に詳しい解説が付いていると公式に案内されていて、答え合わせで理由まで読めるのが良いところ。『雑学・豆知識3択クイズ』は240問と数は控えめだけれど、身近で人に話したくなる話題がそろっているよ。自分の常識を測ってみたいなら『超常識チェック』も試してみてね。

漢字のクイズアプリでおすすめは?

結論:書く力を試すなら『書けないと恥ずかしい脳トレ漢字クイズ』、パズルとして遊ぶなら『漢字クイズ - 単語パズル 面白い言葉遊び』だよ。

『書けないと恥ずかしい脳トレ漢字クイズ』は、指で手書きして答える形式で1000題が収録されているんだ。選択式ではないので、うろ覚えがはっきり分かってしまうのが面白いところ。四字熟語をきちんと確かめたいなら『四字熟語クロス』や『四字熟語クイズ - はんぷく一般常識』もどうぞ。

地理や歴史のクイズはある?

結論:地理なら『GeoGuessr』と『世界の国旗クイズ - はんぷく学習シリーズ』、歴史なら『日本の歴史クイズ - 日本史 一問一答』だよ。

『GeoGuessr』は風景の写真だけを手がかりに場所を当てる、少し変わった形式だよ。『世界の国旗クイズ』は194の国と地域を収録していて、答えたあとに世界地図と首都名が出るんだ。『日本の歴史クイズ』は縄文時代から現代までを14の時代に分けた430問で、好きな時代から始められるよ。

アニメや音楽など、好きなジャンルのクイズは?

結論:アニメ・マンガなら『超漫画アニメクイズ』(4万問以上)、音楽なら『イントロ王』だよ。

『超漫画アニメクイズ』は作品タイトルから探せる検索機能があるので、好きな作品の問題だけを選んで解けるんだ。『イントロ王』はイントロを聴いて曲名を当てる形式で、J-POPからアニメの曲、懐かしい曲まで幅広く用意されているよ。ひと味違うものなら、思い浮かべたキャラクターを言い当ててくる『Akinator』も楽しいよ。

ひらめき系・ひっかけ系のクイズが好き

結論:『ブレインテスト(Brain Test):ひっかけパズル』『ブレインテスト(Brain Test) 2:ひっかけ物語』『フーイズ(Who is)?クイズで脳を刺激』の3本が同じ系統だよ。

この系統は知識をまったく使わないから、得意分野が無くても遊べるのが良いところ。まっすぐ考えると必ず外れる作りなので、答えを知ったときに笑ってしまうことも多いよ。『東大王からの挑戦状』も、知識よりひらめきで解くタイプだね。

曲名を当てるイントロクイズで遊びたい

結論:このページでイントロクイズが遊べるのは『イントロ王: イントロクイズ・最新曲から懐メロまで』だよ。

J-POPやアニメの曲、ボカロ、洋楽、懐かしい曲まで幅広く用意されていて、30秒で何問答えられるかを試すタイムアタックや、はなれた友達とのリモート対戦があるよ。1台を囲むパーティーモードは最大6人、それぞれの端末をつなぐローカル対戦は最大7人まで、と公式に案内されているんだ。イントロから必ず流れるモードはApple Musicに入っている人向けで、入っていなくても試聴の音源で遊べるよ。年齢のめやすは12+だから、小さい子と一緒のときは『お絵かきバトル』のほうが向いているね。

子どもと一緒に遊べるクイズアプリは?

結論:App Store年齢区分が4+の作品から選んでね。『お絵かきバトル』『クイズサバイバル』『単語サバイバル』あたりが遊びやすいよ。

年齢区分はAppleが決めている、そのアプリに含まれる可能性のある表現の目安で、問題の難しさを表すものではないんだ。難しい漢字の読み書きが中心のアプリは、子どもには手ごわく感じることが多いよ。絵を描いて伝える『お絵かきバトル』や、言葉を答える『単語サバイバル』のほうが一緒に遊びやすいね。

オフライン(電波がないところ)でも遊べる?

結論:ひとりで解くタイプなら遊べる作品があるよ。『ブレインテスト』のシリーズは、インターネットなしでプレイできると公式に案内されているんだ。

逆に、オンライン対戦が中心のアプリは通信がないと遊べないよ。『みんなで早押しクイズ』『クイズバトルオンライン』『ワードクイズ オンライン』などがそれにあたるね。飛行機や地下鉄で遊びたいなら、ひとりで解くタイプを入れておくと安心だよ。

問題を解き切ってしまったらどうする?

結論:収録数の多いアプリを選ぶか、追加され続けるアプリを選ぶかの2つの手があるよ。

収録数で選ぶなら『QuizzLand』と『超漫画アニメクイズ』がどちらも4万問以上だよ。追加され続けるタイプなら『超漫画アニメクイズ』はリクエストや運営の判断で問題が足されていく形だし、対戦型のアプリは相手が変わるぶん飽きにくいんだ。ジャンルの違うアプリを2〜3本入れておいて、気分で切り替えるのも現実的な方法だよ。

答え合わせのときに、解説まで読めるアプリは?

結論:『QuizzLand:回答付きクイズ』は全問に詳しい解説が付いていると公式に案内されているよ。『雑学・豆知識3択クイズ』も解説つきだよ。

正解か不正解かだけで進むアプリだと、なぜそうなのかが残らないんだ。解説のあるアプリなら、答えを外したときのほうが記憶に残ることもあるよ。人に話したくなる知識を増やしたいなら、解説のあるものを選ぶのがおすすめだね。

親や祖父母に勧めるなら、どのクイズ?

結論:『四字熟語クイズ - はんぷく一般常識』『ことわざクイズ - はんぷく一般常識』『世界の国旗クイズ』のシリーズが、画面も操作もいちばんシンプルだよ。

この3本は同じシリーズで、余計な演出がなく、対戦や時間制限もないんだ。1問ずつ自分のペースで進められるので、急かされるのが苦手な人にも向いているよ。文字が小さくて見づらいときは、iPhoneの「設定」から文字サイズを大きくしてあげてね。

自分でクイズを作って、みんなに出題したい

結論:『みんなで早押しクイズ』のフリーマッチなら、オリジナル問題を作って出題できると公式に案内されているよ。

あらかじめ用意された問題をおまかせで出すほかに、自分で作った問題をその場のメンバーに出題したり、全国の相手に向けて出したりできるんだ。曲で出したいなら『イントロ王』が、好きな曲だけを集めたオリジナルのプレイリストを作れるよ。問題文を一から考えるのがしんどいときは、AIに下書きを作ってもらう手もあるね。無料でどこまで使えるか、日本語が得意か、作った問題を配って採点までできるかはツールによってけっこう違うから、下の関連リンクにある「AIクイズ・問題作成ツールの比較」を見てみてね。

Androidの端末で同じクイズアプリを入れたいときは?

結論:このページの27本はApp Store(iPhone・iPad向け)の公開データで確かめたものだから、Android版があるかどうかは各ストアで見てね。

同じ名前でも収録している問題の数や、広告の入り方、対象年齢の表示がストアごとに違うことがあるんだ。とくに『四字熟語クイズ』『ことわざクイズ』『世界の国旗クイズ』のように、同じ提供元(StudySwitch, Inc.)から似た名前のクイズがいくつも出ているものは、別の1本を入れてしまいやすいよ。アプリ名と提供元の名前をそろえて検索して、Google Playの説明で問題数と課金の欄を見てから入れてね。Google Playの公開データのほうで選び直した一覧は別のページにまとめてあるから、Androidで解く1本を探すならそちらが近道だよ。

このランキングの順位はどうやって決めているの?

結論:App Storeの評価の件数と平均点を目安にしつつ、「クイズに答えること」が遊びの中心になっているかを見て、編集部で27本を並べたよ。

App Storeはダウンロード数を公開していないから、評価の件数が「実際に遊んだ人の多さ」のいちばん近い手がかりになるんだ。ただ件数だけで並べると、パズルや育成が主役でクイズはおまけ、というアプリが上に来てしまうよ。だから先に「クイズが主題か」で絞ってから、雑学・漢字やことば・地理や歴史・好きなジャンルがひととおり上のほうにそろうように並べたよ。順位をお金で売ることはしていないし、数字を作ることもしていないよ。

情報はいつのもの? どのくらいで更新される?

結論:アプリ名・配信開始日・価格・年齢区分・評価は、2026年8月13日にApp Storeで確認したものだよ。いま載せているのは27本だね。

クイズアプリは問題が足されたり、シリーズの新作が出たりする動きが早いから、価格と年齢区分は入れる前にApp Storeの表示も見てね。無料で全問遊べると案内されているものも、あとから課金の仕組みが変わることがあるよ。このページは、27本の入れ替えがあったときと、載せている情報を見直したときに更新しているよ。

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