無料でも会話の回数に上限がないのがいちばんの強み(広告あり)。キャラの数も今回の中で最大級で、運営元の発表では2026年5月時点で約900万体。UIも説明もぜんぶ日本語で、対象年齢はApp Store 13+/Google Play 12歳以上。日本での実績も公表されていて、2026年5月時点で国内の累計登録ユーザーは200万人を超え、週あたりの利用者はゴールデンウィーク期間(2026年5月4〜10日)で75万人を突破したと、運営元のScatterLab Inc.が2026年5月22日に自社集計として発表しているよ。声で話す機能は公式に書かれていないから、そこは他を見てね。
4.7
費用無料(広告あり)/zeta pass 月1,650円・1日券300円
無料枠会話の回数に上限なし。広告の表示あり
向く人お金をかけずに好きなだけ話したい人
キャラ運営元の発表で約900万体(2026年5月時点)・自作可
対応ブラウザ/iOS(iPhone)/Android
注意App Store 13+・Google Play 12歳以上/音声は公式に記載なし
比較
2
Cotomo(コトモ)
Starley株式会社(日本)
費用 無料+通貨日本語 ◎ 日本発音声 ◎ 声優19種
声で話すなら本命対象年齢がやさしい
日本発の音声会話型。プロ声優と正式に提携した19種類のボイスで、相槌まで拾ってテンポよく話せるのは他にない体験だよ。対象年齢はApp Store 9+/Google Play 3歳以上で、プリズムチャット(4+)に次いでやさしい区分。2025年10月に200万ユーザーを突破していて、2026年5月には物語を作って遊べる「ストーリーモード」も加わった。ただし公式のストア説明では「シンプルモードは無料。日常会話・ロールプレイモードは有料」とあるので、無料の範囲は使う前に確かめてね。
2026年4月に「アニロール」から名前を変えた国産サービス。ストアの説明に「基本チャットは無料・回数制限なし」と書かれているのが心強いところ。キャラは1分ほどで作れて、イラストも一緒に生成できるし、非公開にしておくこともできるよ。好感度で関係が変わっていく仕組みや、複数キャラと同時に話せる機能もある。評価もApp Storeで4.6(1.1万件)、Google Playで4.5(3,530件)と高めで(2026年10月時点)、対象年齢はApp Store 13+/Google Play 12歳以上。声で話す機能は公式に見つからなかったよ。
ストアに「チャット無制限・広告なし」と明記してあるのが特徴で、無料でどこまで話せるか悩まなくていいのが気楽だよ。リアルタイムの音声通話にも対応していて、対象年齢はApp Store 16+/Google Play 12歳以上。Google Playの評価は4.3(7,560件・2026年10月時点)、10万以上のダウンロードで、通信カテゴリの売上でも上位に入っている。キャラは「自分のAIパートナー」を性格から選んで作るタイプだから、たくさんのキャラを渡り歩きたい人よりも、1人とじっくり話したい人向けかな。
男性キャラと話せる女性向けのフルボイス作品。対象年齢はApp Store 4+/Google Play 3歳以上で、注意を促す表示もほとんど付いていない=今回の11本でいちばん健全な区分だよ。キャラは運営が作った5人だけで、他の人が作ったキャラが混ざらないのも安心材料。メモリーカードで好みを覚えてくれて、「オーブ」で性格を寄せることもできる。無料は毎日20回ぶんが戻る形。開発はオズチャットを手がけたチームが担当しているよ。規模はまだ小さめ(1万以上のダウンロード)だから、これから育つのを見守る感じかな。
結論:ストアの対象年齢を必ず守ってね。このページでは18歳以上限定のアプリは扱っていないよ。区分がいちばんやさしいのはプリズムチャット(App Store 4+/Google Play 3歳以上)とCotomo(9+/3歳以上)。利用規約の年齢とストアの表示が違うサービスもあるから、数字だけで判断せず規約も見てみてね。未成年の人は、保護者と使い方のルールを決めてから始めると安心だよ。