No.01このランキングの選び方(評価基準)
結論:順位は「評価の件数」の多い順にしていて、載せるかどうかは下の5つで決めているよ。
順位は、次の見かたを総合して決めているよ。App Storeにはダウンロード数の公式発表が無いから、実際に取得できる公式データと、遊びやすさの両方を見ているんだ。
このページで見ているところ
- 順位は「評価の件数」の多い順 — App Storeにはダウンロード数や売上の公式発表が無いから、それをもとにした順位は作れないんだ。だからこのページでは、Appleが公開している評価の件数——どれだけ多くの人が評価したか——の多い順にそのまま並べているよ。件数は各カードの「データ」欄に書いてあるから、並びが合っているかは読んだ人が自分で確かめられるんだ。評価の平均は「4.0以上あるか」の足切りにだけ使っていて、順位そのものには使っていないよ。
- 自分で動かして、よける・当てる操作が中心か — App Storeの「アクション」の棚はかなり広くて、実際にはパズルや街づくりの作品もそこに並んでいるんだ。だからこのページでは、指を動かした結果がその場で画面に返ってくる作品だけにしぼったよ。玉をつないで攻撃するもの、村を育てるもの、生活を眺めるものは、同じ棚にあっても外してあるんだ。銃で撃ち合うもの、車で走るもの、競技をするものも、それぞれ別のページの担当だから入れていないよ。
- いまも更新が続いているか — アクションものはイベントやステージが足されていく作品が多いから、更新が止まっていないかを見ているよ。App Storeに出ている最終更新の日付を確かめて、この1年のうちに更新されているものだけを候補にしたんだ。何年も止まったままのものは、遊べても先が続かないからね。
- たくさんの人が評価しているか — 評価の件数が700件以上で、平均が4.0以上のものにしぼったよ。評価の平均だけを見ると、件数が少ないものが上に来てしまって当てにならないんだ。だから件数と平均の両方で足切りをして、どちらもある程度そろっているものだけを候補にしているよ。
- 遊びの形がかたよっていないか — 同じような作品ばかり並ぶと、選ぶ意味がなくなるよね。広い世界を歩くもの、片手で終わるもの、走ってよけるもの、人と競い合うもの、原作のキャラで戦うもの、敵の群れをなぎ倒すもの——この6つがひととおり入るように選んだよ。上の絞り込みは、そのまま選び分けに使えるようにしてあるんだ。
- 日本語で遊べて、年齢区分が確認できるか — 日本語に対応しているものだけを候補にしているよ。App Storeの年齢区分もカードごとに書いてあって、このページでは17+の作品を入れていないから、ここに並んでいるのは4+から12+だけなんだ。だから『Call of Duty®: Mobile』のように区分が17+の作品は、このページには入っていないよ(区分は2026年8月時点のApp Storeの表示だよ)。年齢区分は表現の内容についての目安で、課金や通信の有無とは別の話なんだ。
集計日 2026-08-22。これからの再集計から、順位の下に前回からの変動(▲▼・NEW)を表示していくよ。
数字の出どころについて
配信開始日・価格・App Store年齢区分・ジャンル・評価は、Appleの公式データ(iTunes Search API・2026年8月22日時点)をもとにしているよ。賭博性の強いアプリや、成人向けの表現があるアプリは載せていないよ。
No.02おすすめTOP10
結論:まずはこの上位から見てみてね。評価の件数が多い順に並べているから、上にあるほど「たくさんの人が触っている」という意味だよ。自分に合う1本は、下の絞り込みで探すほうが早いと思うんだ。
各カードの「データ」欄には、配信開始・価格・App Store年齢区分・ジャンル・App Storeの評価を入れてあるよ。始める前に見てみてね。
絞り込みはいくつでも重ねられるから、条件を足していくと今日の1本まで近づけるよ。下の早見表にある行の名前が、そのままボタンの名前になっているんだ。
その組み合わせに当てはまるアプリは、いまのところ無いみたい。
ドラゴンボール レジェンズ
「指1本で、あの必殺技がそのまま出る」
ジャンル:人気アニメを題材にした対戦アクション。カードを選んで技を出す形だから、指1本でコンボや必殺技がつながるんだ。世界の人とリアルタイムで戦うモードが中心で、キャラを育てて自分の編成を組み上げていく部分にも時間を使えるよ。原作の技が3Dで動くところを見たい人には、いちばん近い1本だと思う。
データ:配信開始:2018年5月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:ロールプレイング/App Storeの評価:平均4.6(評価842,340件・2026年8月22日時点)
青鬼オンライン
「100人で逃げて、最後の1人を目指す」
ジャンル:追いかけてくる鬼から逃げ切る、鬼ごっこ型のオンライン対戦。100人が同じ部屋に閉じ込められて、最後まで生き残った1人が勝ちという形だよ。全員で協力して逃げるモードや、難しいステージに挑むモードもあるんだ。操作は移動が中心で覚えることは少ないけれど、逃げ道の読み合いがそのまま勝敗に出るよ。
データ:配信開始:2018年9月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:エンターテインメント/App Storeの評価:平均4.5(評価546,441件・2026年8月22日時点)
Identity V
「逃げる4人と、追う1人に分かれて戦う」
ジャンル:人数の違う2つの側に分かれて戦う、非対称の対戦ゲーム。逃げる側は仲間と連携して脱出を目指し、追う側はそれを1人で阻む——という組み立てだよ。キャラクターごとに使える能力が違うので、役割を決めて動く楽しさがあるんだ。絵柄と物語はゴシックで、こわい表現もあるからそこは好みが分かれるところだね。
データ:配信開始:2018年7月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:ロールプレイング/App Storeの評価:平均4.6(評価461,397件・2026年8月22日時点)
呪術廻戦 ファントムパレード
「アニメの物語を、フルボイスでたどる」
ジャンル:人気アニメを題材にした作品。アニメの物語をたどりながら、キャラクターを育てて編成を組み、敵と戦っていく形だよ。戦闘は指示を出して見守る場面が多めで、指の速さより編成の組み立てが効くタイプなんだ。原作を知っている人ほど入りやすくて、ひとりで進められるから対戦相手を探さなくていいのもいいところだね。
データ:配信開始:2023年11月/価格:無料/App Store年齢区分:9+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.7(評価410,774件・2026年8月22日時点)
モンスターハンターNow
「外を歩いて、大きなモンスターに挑む」
ジャンル:現実の地図の上を歩いて素材を集め、現れた大きなモンスターと戦う狩りのアクション。1回の戦闘が短くまとまっていて、片手で操作できるように整理されているのが特徴だよ。それでいて、相手の動きを見てよけて当てるという狩りの手ざわりは残っているんだ。歩くことが前提の作りだから、外に出る習慣がある人ほど進めやすいよ。
データ:配信開始:2023年9月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.7(評価370,823件・2026年8月22日時点)
白猫プロジェクト
「長く続いている、片手で動かすアクションRPG」
ジャンル:十年以上続いているアクションRPG。キャラクターを直接動かして敵に近づき、必殺技を当てていく作りで、操作はやさしめに整理されているよ。編成したキャラの技をつなげていく仕組みがあって、順番を考える楽しさもあるんだ。作品の量がとても多いぶん、どこから手を付けるか迷いやすいので、案内に沿って進めるのがいいと思うよ。
データ:配信開始:2014年7月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:ロールプレイング/App Storeの評価:平均4.1(評価240,262件・2026年8月22日時点)
Pokémon UNITE
「5対5で陣地を取り合う、チームの戦い」
ジャンル:5人ずつに分かれて、決められた時間のなかで点を取り合うチーム戦。相手を倒すこと自体より、どこに人を割くか、いつ集まるかという判断が勝敗を分けるんだ。1試合が短く区切られていて、役割ごとに動きが違うので、仲間との連携が効いたときの気持ちよさが大きいよ。年齢区分は4+で、この手の対戦もののなかでは入りやすいほうだね。
データ:配信開始:2021年9月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:ストラテジー/App Storeの評価:平均4.5(評価191,223件・2026年8月22日時点)
Paper.io 2
「線を引いて、陣地をどんどん広げる」
公式PV(YouTube/Voodoo)
ジャンル:自分の陣地から出て線を引き、戻ってくると囲んだ範囲が自分のものになる——というだけの単純なルール。ほかの人と同じ画面に入って、広げ合いながら相手の線を切っていくよ。1回が数十秒で終わるので、待ち時間にちょうどいいんだ。単純だけど、どこまで欲張るかの判断で結果が変わるのがおもしろいところだね。
データ:配信開始:2018年9月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:カジュアル/App Storeの評価:平均4.4(評価143,862件・2026年8月22日時点)
カウントマスターズ
「ゲートを選んで、仲間を増やしながら走る」
ジャンル:走りながら、道の途中にあるゲートを選んで仲間の数を増やしていくランゲーム。最後に集めた人数で相手の軍団とぶつかるので、どのゲートをくぐるかが結果に直結するんだ。操作は指で左右に動かすだけで、1回も短く終わるよ。考えることが少ないぶん、頭を休めながら手を動かしたいときに向いているね。
データ:配信開始:2021年5月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:エンターテインメント/App Storeの評価:平均4.4(評価137,941件・2026年8月22日時点)
にゃんこクエスト
「転がして弾き飛ばすだけの、ゆるい対戦」
ジャンル:おなじみのキャラを転がして、島にいる相手を外へ弾き飛ばすゲーム。操作は引っぱって離すだけで、当てる角度と強さだけを考えればいいんだ。1回がとても短いので、少しの時間でも区切って遊べるよ。見た目はゆるいけれど、押し合いの読みが入るぶん、単純作業にはならないのがいいところだね。
データ:配信開始:2021年11月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:カジュアル/App Storeの評価:平均4.6(評価134,231件・2026年8月22日時点)
No.0311位〜30位
モバイル·レジェンド: Bang Bang
「5人で攻めて、相手の本拠地を落とす」
ジャンル:5人ずつのチームに分かれて、相手の拠点を壊しにいく対戦ゲーム。役割の違うキャラを選んで、攻める場所と時間を合わせていくのが中心だよ。ボタンの配置が分かりやすく整理されていて、この手の対戦ものとしては触りはじめやすいほうなんだ。1試合にはある程度まとまった時間が要るから、細切れの時間だと途中で抜けにくいのは覚えておいてね。
データ:配信開始:2016年11月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.5(評価126,195件・2026年8月22日時点)
Helix Jump
「1タップで、らせんの塔を下りていく」
ジャンル:らせん状に積まれた床を、ボールを跳ねさせながら下りていくだけのゲーム。操作は画面をなぞって塔を回すことだけで、覚えることはほとんど無いよ。落ちてはいけない色の床をよける、という一点に集中する作りなんだ。1回が短く、失敗してもすぐやり直せるから、待ち時間との相性がいいね。
データ:配信開始:2018年2月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.5(評価111,117件・2026年8月22日時点)
ガーディアンテイルズ
「ドット絵の世界を、謎解きしながら進む」
ジャンル:ドット絵で描かれたアクションRPG。敵を倒すだけでなく、仕掛けを解いて先へ進む場面が多いのが特徴で、探索そのものが楽しいタイプだよ。攻撃をよけながら技を当てる操作はやさしめに整理されているんだ。物語と会話に力が入っていて、ひとりでじっくり進めていく遊び方が中心だね。
データ:配信開始:2021年10月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.7(評価109,840件・2026年8月22日時点)
ドラゴンクエストスマッシュグロウ ドラクエローグライトRPG
「群れごと斬って、毎回ちがう強化を選ぶ」
ジャンル:押し寄せてくる敵の群れを、動き回りながらまとめて倒していくゲーム。1回ごとに手に入る強化がランダムで変わるので、同じステージでも進み方が毎回違うんだ。操作は移動が中心で、攻撃は自動に近い形だから片手でも進められるよ。短い時間で1回が終わって、少しずつ強くなっていく感じを味わえるタイプだね。
データ:配信開始:2026年4月/価格:無料/App Store年齢区分:9+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.6(評価94,354件・2026年8月22日時点)
鳴潮
「広い世界を駆け回る、手ごたえのある戦闘」
ジャンル:ひとつづきの広い世界を歩き回るアクションRPG。壁を登ったり滑ったりして移動できて、戦闘は相手の攻撃に合わせてよける操作が効くタイプだよ。キャラを切り替えて技をつなげる組み立てがあるので、慣れるほど動きが良くなるんだ。画面がきれいなぶん端末に負担がかかるから、熱くなるようなら画質を下げてみてね。
データ:配信開始:2024年5月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:ロールプレイング/App Storeの評価:平均4.7(評価90,595件・2026年8月22日時点)
ダダサバイバー
「片手で動くだけ。攻撃は勝手に出る」
ジャンル:四方から迫ってくる敵の群れを、移動だけでさばいていくゲーム。攻撃は自動で出るので、やることは「どこへ逃げるか」を決めることだけなんだ。手に入る強化を選んでいくうちに、画面いっぱいの敵をまとめて倒せるようになっていくよ。1回が短く、片手で遊べるのがいちばんの持ち味だね。
データ:配信開始:2022年8月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.3(評価84,765件・2026年8月22日時点)
俺だけレベルアップな件:Arise(俺アラ)
「原作つきの、はでな技が飛び交うアクション」
ジャンル:人気のウェブ漫画を題材にしたアクションRPG。主人公を直接動かして、技をつなげながら敵を倒していく形だよ。演出がはでで、技が決まったときの見ごたえがあるんだ。物語を追いながらひとりで進められるので、対戦相手を探さなくていいのもいいところ。育てる要素も多いから、長く付き合えるタイプだね。
データ:配信開始:2024年5月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.6(評価79,204件・2026年8月22日時点)
ソードプレイ!3D忍者が駆け抜け斬りまくる
「スワイプで、立ちはだかる相手を斬っていく」
ジャンル:画面をなぞって斬るだけの、短いステージが続くアクション。飛んでくるものを斬り返したり、まとめて斬り倒したりする気持ちよさが中心だよ。むずかしい操作は無くて、1ステージが数十秒で終わるんだ。頭を使うというより、手の勢いで進んでいくタイプだから、気分転換に向いているね。
データ:配信開始:2021年3月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.6(評価67,352件・2026年8月22日時点)
ラストクラウディア (ドットRPG)
「ドット絵が3Dの舞台を駆け回る」
ジャンル:ドット絵のキャラが立体の舞台を動き回るRPG。戦闘はリアルタイムで進んで、技を出す順番と位置取りを自分で決めていくよ。物語の演出に力が入っていて、読み進める楽しさもあるタイプなんだ。ひとりで進める部分が中心だから、自分のペースで遊べるのもいいところだね。
データ:配信開始:2019年4月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.5(評価58,304件・2026年8月22日時点)
Tomb of the Mask: 迷路レトロ
「壁を伝って、上へ上へと登り続ける」
ジャンル:上下左右になぞると、その方向の壁までまっすぐ滑っていく——という操作だけで進むアーケードゲーム。罠や敵をよけながら、時間が切れる前に上を目指すよ。画面の作りはレトロで、1回がとても短いんだ。なお、週ごとに自動で更新される有料の仕組みが用意されているから、始めるときに確認しておいてね。
データ:配信開始:2016年2月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.7(評価54,835件・2026年8月22日時点)
Marvel オールスターバトル
「知っているヒーローどうしで殴り合う」
ジャンル:アメリカンコミックのヒーローやヴィランが1対1で戦う対戦アクション。画面をタップとスワイプで殴る・よける・受け流すという、格闘寄りの手ざわりだよ。キャラを集めて育てる要素があって、相性を考えて選ぶ楽しさもあるんだ。ひとりで進めるモードと、ほかの人と戦うモードの両方が用意されているよ。
データ:配信開始:2014年12月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:エンターテインメント/App Storeの評価:平均4.6(評価53,983件・2026年8月22日時点)
NTE: Neverness to Everness
「現代の街を、車でも歩きでも見て回る」
ジャンル:現代の街をひとつづきの舞台にしたアクションRPG。依頼をこなしながら街を歩き回って、乗り物で移動することもできるよ。戦闘は仲間を切り替えて技をつなげる形で、動きの気持ちよさに寄せた作りなんだ。配信が始まってまだ日が浅いから、これから中身が足されていく段階だという点は覚えておいてね。
データ:配信開始:2026年4月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:ロールプレイング/App Storeの評価:平均4.7(評価45,120件・2026年8月22日時点)
Temple Run: Classic
「追いかけられながら、ひたすら走り続ける」
ジャンル:後ろから追ってくる相手から逃げながら、遺跡の道を走り続けるゲーム。スワイプで曲がる・跳ぶ・滑るだけの操作で、どこまで行けたかを競う形だよ。この遊び方を広めた古い作品で、いまも更新が続いているんだ。覚えることが少ないので、はじめの1本にもしやすいね。
データ:配信開始:2011年8月/価格:無料/App Store年齢区分:9+/ジャンル:カジュアル/App Storeの評価:平均4.5(評価39,875件・2026年8月22日時点)
リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト
「据え置き機の対戦を、スマホに移した1本」
ジャンル:パソコンで長く遊ばれてきた対戦ゲームを、スマホ向けに作り直した作品。5人ずつに分かれて相手の拠点を目指す形で、キャラごとの役割と時間の使い方が勝敗を決めるよ。1試合はまとまった時間が要るから、途中で抜けにくいのは注意しておきたいところ。腰を据えて上達を目指す人向けの1本だね。
データ:配信開始:2020年10月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.0(評価37,822件・2026年8月22日時点)
崩壊3rd
「空中もつかう、立体的な戦闘アクション」
ジャンル:キャラを直接動かして戦うアクション。地上だけでなくジャンプを絡めた立体的な動きができて、技をつなげたときの手ごたえがはっきり返ってくるよ。物語に力が入っていて、章ごとに読み進めていける作りなんだ。長く続いている作品なので中身の量は多く、少しずつ進めるのに向いているね。
データ:配信開始:2017年2月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:ロールプレイング/App Storeの評価:平均4.4(評価36,351件・2026年8月22日時点)
Temple Run 2
「舞台が増えた、走り続けるゲームの続編」
ジャンル:ひとつ上と同じ作り手による続編で、走る舞台がジャングルや雪山、火山と切り替わっていくよ。曲がる・跳ぶ・滑るという操作の芯は同じだけれど、道の作りが複雑になっていて、見ていて飽きにくいんだ。こちらも1回が短く終わるから、区切って遊びたいときに向いているね。
データ:配信開始:2013年1月/価格:無料/App Store年齢区分:9+/ジャンル:アドベンチャー/App Storeの評価:平均4.5(評価32,638件・2026年8月22日時点)
ロデオ・スタンピード:どうぶつフライングズーアクションゲーム
「動物に飛び乗って、乗り継いでいく」
ジャンル:走っている動物の背に飛び乗って、振り落とされる前に次の動物へ乗り継いでいくゲーム。タップの間合いだけで進む単純な作りだけど、乗りこなせた動物は集めて眺められるようになるよ。見た目が明るくて、失敗してもすぐやり直せるんだ。なお、週ごとに自動で更新される有料の仕組みが用意されているから、始めるときに確認しておいてね。
データ:配信開始:2016年6月/価格:無料/App Store年齢区分:9+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.7(評価31,892件・2026年8月22日時点)
パルクールレース-フリーランゲーム Parkour
「ビルからビルへ飛び移って一番乗り」
ジャンル:建物のあいだを跳び移りながらゴールを目指すゲーム。壁を蹴る、飛び越える、着地を決めるといった動きがあって、うまく決まると速度が上がるんだ。操作は難しくないけれど、間合いを外すと落ちてしまうので、慣れるまではやり直しが続くよ。1回が短いので、少しずつ上達を感じたい人に向いているね。
データ:配信開始:2020年2月/価格:無料/App Store年齢区分:4+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.6(評価28,956件・2026年8月22日時点)
ステルスマスター (Stealth Master)
「見つからないように、そっと近づいて倒す」
ジャンル:建物に忍び込んで、見つからないように相手を倒していくゲーム。走り回るより、隠れる場所と動くタイミングを選ぶ遊びだよ。1ステージが短く区切られていて、失敗しても気軽にやり直せるんだ。派手さより、静かに手順を組み立てるのが好きな人に合っているね。
データ:配信開始:2020年7月/価格:無料/App Store年齢区分:12+/ジャンル:エンターテインメント/App Storeの評価:平均4.6(評価27,741件・2026年8月22日時点)
Subway Surfers
「線路の上を、警官から逃げながら走る」
ジャンル:線路を走りながら、迫ってくる電車と追ってくる相手をよけ続けるゲーム。スワイプで左右に動いて、跳んで、しゃがむ——という操作だけで進むよ。舞台が定期的に切り替わるので、長く遊んでも景色が変わるんだ。走り続ける遊びのなかでは長く続いている作品で、いまも更新されているよ。
データ:配信開始:2012年5月/価格:無料/App Store年齢区分:9+/ジャンル:アクション/App Storeの評価:平均4.7(評価26,729件・2026年8月22日時点)
No.04目的別のおすすめ早見表
結論:「どんなアクションがしたいか」を先に決めると、候補はぐっとしぼれるよ。
行ごとに当てはまるアプリを並べているよ。同じアプリがいくつかの行に出てくることもあるけれど、それはどちらの条件にも当てはまるからだね。上のカード一覧は、この行の名前がそのまま絞り込みボタンの名前になっているよ。
| こんなふうに遊びたいなら | おすすめのアプリ |
|---|---|
| 広い世界を歩いて強くなる | モンスターハンターNow/白猫プロジェクト |
| 片手でサクッと遊ぶ | Paper.io 2/にゃんこクエスト |
| 走ってよける | カウントマスターズ/Temple Run: Classic |
| ほかの人と競い合う | 青鬼オンライン/Identity V |
| 好きな作品のキャラで戦う | ドラゴンボール レジェンズ/呪術廻戦 ファントムパレード |
| 敵の群れをまとめてなぎ倒す | ドラゴンクエストスマッシュグロウ ドラクエローグライトRPG/ダダサバイバー |
| むずかしい操作がいらない | Paper.io 2/Helix Jump |
| しっかり操作する | ドラゴンボール レジェンズ/Pokémon UNITE |
| ほかの人と対戦する | ドラゴンボール レジェンズ/モバイル·レジェンド: Bang Bang |
| 年齢のめやすが4+・9+ | 呪術廻戦 ファントムパレード/Tomb of the Mask: 迷路レトロ |
No.05撃ち合い・MMORPG・RPGとの使い分け
同じ「戦う」でも、当サイトでは4つのページに分けているよ。銃で撃ち合うものは無料FPS・シューティングアプリのランキング、大勢と同じ世界にずっと住んでレベルを上げるものはMMORPGスマホアプリのランキング、始める前に決めた編成・育成・装備で勝ち負けが決まるものはスマホRPGアプリのランキング、そして1回の勝ち負けを指の動きが決めるものを集めたのが、このページなんだ。
だから『PUBG MOBILE』や『荒野行動』のような撃ち合いは、このページではなく撃ち合いのほうに載っているよ。反対に、大きなモンスターに挑む『モンスターハンターNow』や、鬼ごっこ型の『青鬼オンライン』はこちらの担当だね。どちらか迷ったら、うまくいかなかったときに「もっと練習しよう」と思うのか「編成を変えよう」と思うのかで考えると分かりやすいと思うよ。前者がこのページ、後者がRPGのページだね。
レースや競技のゲームも、それぞれ別のページにまとめてあるよ。車やバイクで走るならレースゲームアプリのランキング、サッカーや野球ならスポーツゲームアプリのランキング。このページには入れていないから、そちらを見てみてね。
No.06無料で始めるときに、知っておくと気が楽なこと
このページの30本は、どれもダウンロードと基本のプレイが無料だよ。そのうえで、キャラや装備を手に入れる部分に課金が用意されていることが多いんだ。ただ、どこまで課金なしで進められるかは実際に遊んでみないと分からないから、このページでは断定していないよ。
気をつけたいのが、月ではなく週ごとに自動で更新される課金が用意されている作品があることなんだ。このページでは『Tomb of the Mask: 迷路レトロ』と『ロデオ・スタンピード:どうぶつフライングズーアクションゲーム』の2本が、App Storeの説明にその仕組みを明記しているよ。どちらも年齢区分は小さめなので、小さな子に渡すなら特に見ておきたいところだね。
このページは、レースやスポーツのページと比べると年齢区分が12+の作品が多めだよ。区分は表現の内容についての目安で、課金や通信の有無とは別の話なんだ。小さな子に渡すなら、絞り込みの「年齢のめやすが4+・9+」を押して候補を減らしたうえで、iPhone・iPadの「スクリーンタイム」からアプリ内での購入をできないようにしておくと安心だね。
No.07まとめ
結論:アクションゲームは「どんなアクションがしたいか」を先に決めるだけで、候補がぐっと減るジャンルだよ。広い世界を歩いて強くなるのか、片手で数十秒だけ触りたいのか、好きな作品のキャラを動かしたいのか——同じ棚に並んでいても、時間の使い方はまるで違うんだ。迷ったら『モンスターハンターNow』か『Paper.io 2』から触ってみてね。
次に見るといいのは操作の重さだよ。むずかしい入力がいらない作品と、しっかり動かす作品では、うまくいかなかったときの気持ちがぜんぜん違うんだ。細切れの時間しか取れないなら、1試合に時間がかかる対戦ものは避けたほうが気楽だと思うよ。
銃で撃ち合いたいなら無料FPS・シューティングアプリのランキング、大勢と同じ世界に住みたいならMMORPGのランキングが近いよ。車で走るならレース、サッカーや野球ならスポーツのページにまとめてあるから、そちらも見てみてね。
あわせて聞かれる質問(FAQ)
アクションゲームのアプリ、まず入れるならどれ?
結論:しっかり遊ぶなら『モンスターハンターNow』、気軽に触るなら『Paper.io 2』だよ。
腰を据えて戦う手ごたえがほしいなら『モンスターハンターNow』や『鳴潮』、待ち時間に少し触るだけなら『Paper.io 2』や『Helix Jump』が近いんだ。好きなアニメがあるなら、そこから入るのもいい選び方だよ。絞り込みでまず「どんなアクションがしたいか」を押してみてね。
無料で遊べるアクションゲームはどれ?
結論:このページの30本は、どれもダウンロードと基本のプレイが無料だよ。
キャラや装備を手に入れる部分に課金が用意されている形が多いんだ。ただし、どこまで課金なしで進められるかは実際に遊んでみないと分からないから、このページでは断定していないよ。『Tomb of the Mask: 迷路レトロ』と『ロデオ・スタンピード:どうぶつフライングズーアクションゲーム』は、週ごとに自動で更新される課金があるとApp Storeの説明に書いてあるから、そこは先に見ておいてね。各カードの「データ」欄に価格も書いてあるよ。
Call of Dutyや荒野行動みたいな撃ち合いは、このページにある?
結論:撃ち合いは別のページにまとめてあって、そのうち17+のものだけは扱っていないよ。
銃で撃ち合うタイプは、このページではなく無料FPS・シューティングアプリのランキングのほうに集めてあるんだ。『PUBG MOBILE』や『荒野行動』はそちらに載っているよ。ただ『Call of Duty®: Mobile』は年齢区分が17+で、このサイトでは17+の作品を扱わないと決めているから、どちらのページにも出てこないんだ(区分は2026年8月時点のApp Storeの表示だよ)。区分は変わることがあるから、気になったらストアの画面でも見てみてね。
原神みたいに広い世界を歩き回るゲームは入っている?
結論:『原神』はスマホRPGアプリのランキングのほうに載せているよ。
このページは、App Storeで「アクション」に分類されている作品から選んでいるんだ。『原神』はApp Storeの分類がロールプレイングとアドベンチャーになっていて、アクションの棚には入っていないから、スマホRPGアプリのランキングのほうで扱っているよ。このページのなかで遊び方が近いものを探しているなら、絞り込みの「広い世界を歩いて強くなる」を押してみてね。8本が残るよ。『鳴潮』『NTE: Neverness to Everness』『モンスターハンターNow』あたりが近いんだ。
好きなアニメやマンガのキャラで戦えるアプリは?
結論:『ドラゴンボール レジェンズ』『呪術廻戦 ファントムパレード』『Marvel オールスターバトル』だよ。
絞り込みの「好きな作品のキャラで戦う」を押すと、この3本が残るんだ。自分で動かして殴り合いたいなら『ドラゴンボール レジェンズ』か『Marvel オールスターバトル』、物語をたどりながら育てたいなら『呪術廻戦 ファントムパレード』が近いよ。原作を知らなくても遊べるけれど、知っているほうが何倍も楽しめるタイプだね。
対戦格闘のアプリはある?
結論:このページの30本には入っていないよ。
1対1で技を出し合う対戦格闘は、App Storeの評価の件数で見ると上位30本に届かなかったんだ。近い手ざわりなら『Marvel オールスターバトル』が1対1の殴り合いだよ。ほかにも、みんなで遊べるゲームアプリのランキングに対戦格闘の作品を載せてあるから、そちらも見てみてね。
操作が苦手・片手で遊びたいけど、向いているのはどれ?
結論:絞り込みの「むずかしい操作がいらない」を押すと14本残るよ。
『Helix Jump』は画面をなぞるだけ、『ダダサバイバー』は移動するだけで攻撃は自動、『Paper.io 2』は線を引いて戻るだけなんだ。走るタイプなら『Temple Run: Classic』や『Subway Surfers』も、曲がる・跳ぶ・滑るの3つだけで遊べるよ。反対に、しっかり操作したいなら「しっかり操作する」のほうを押してみてね。
1回どれくらいの時間で遊べる?すきま時間でも大丈夫?
結論:作品によってまるで違うよ。数十秒で終わるものと、まとまった時間が要るものがあるんだ。
『Paper.io 2』『Helix Jump』『ソードプレイ!3D忍者が駆け抜け斬りまくる』のような作品は1回が数十秒で終わるから、待ち時間にちょうどいいよ。反対に『モバイル·レジェンド: Bang Bang』や『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』は1試合にまとまった時間が要って、途中で抜けると仲間に迷惑がかかるんだ。細切れの時間しか取れないなら、絞り込みの「片手でサクッと遊ぶ」から選ぶほうが気楽だと思うよ。
電波がないところでも遊べる?
結論:作品によるよ。App Storeの公開データには「オフラインで遊べるか」の欄が無いから、このページでは断定していないんだ。
おおまかな目安としては、ほかの人と対戦する作品には通信が要るよ。ひとりで物語やステージを進めるタイプなら電波が弱くても遊べることが多いけれど、進み具合を記録するために通信する作品もあるんだ。確実なことは、実際に機内モードにして試してみるのがいちばん早いよ。飛行機や地下鉄で遊ぶ予定があるなら、乗る前に一度確かめておくと安心だね。
子どもと一緒に遊べるものはある?
結論:絞り込みの「年齢のめやすが4+・9+」を押すと11本残るよ。
『Pokémon UNITE』『Paper.io 2』『Helix Jump』『Temple Run: Classic』などが入っているんだ。ただし年齢区分は表現の内容についての目安で、課金や通信の有無とは別の話だよ。iPhone・iPadなら「スクリーンタイム」からアプリ内での購入をできないようにできるから、渡す前に見ておいてね。子ども向けのアプリだけを集めたページも別に用意してあるよ。
年齢区分の12+って、どういう意味?
結論:表現の内容についての目安で、危ないかどうかの評価ではないよ。
App Storeの年齢区分は、暴力やこわい表現がどれくらい含まれるかをもとに付けられているんだ。このページは戦う作品を集めているので、レースやスポーツのページより12+が多めになっているよ。課金があるかどうか、通信が要るかどうかは区分に含まれないから、そこは別に確かめる必要があるんだ。区分はあとから変わることもあるので、始める前にApp Storeの画面でも見てみてね。
週ごとに自動で更新される課金があるって本当?
結論:本当だよ。このページでは2本が、App Storeの説明にその仕組みを書いているんだ。
『Tomb of the Mask: 迷路レトロ』と『ロデオ・スタンピード:どうぶつフライングズーアクションゲーム』の2本だよ。どちらも自動で更新されるタイプで、止めるには期限より前に手続きが要ると説明に書いてあるんだ。解約はアプリの中ではなく、iPhone・iPadの「設定」からApple アカウントのサブスクリプションを開いて行うよ。金額は変わることがあるから、始める前にストアの画面で確かめてね。
課金しないと勝てない?
結論:勝てないわけではないけれど、対戦が中心の作品ほど差は出やすいよ。
キャラや装備を手に入れる部分に課金がある作品では、時間をかけて育てれば追いつける作りがほとんどなんだ。ただ、すぐに上位で戦いたいなら差を感じる場面はあると思うよ。それが気になるなら、ひとりで進める作品や、『Paper.io 2』『Helix Jump』のように腕前だけで決まるカジュアルなものを選ぶほうが気楽だね。
ひとりで遊べるものはある?対戦相手がいないと成立しない?
結論:ひとりで進められる作品のほうが多いよ。
『モンスターハンターNow』『ガーディアンテイルズ』『呪術廻戦 ファントムパレード』『ラストクラウディア (ドットRPG)』などは、物語やステージをひとりで進めていく形が中心なんだ。反対に、絞り込みの「ほかの人と対戦する」を押すと9本が残るよ。対戦が中心の作品は遊んでいる人が多いほど相手が見つかりやすいから、評価の件数も目安になるね。
端末が熱くなる・動きがカクつく。軽いものはどれ?
結論:見た目が簡素な作品ほど軽いよ。設定で画質を1段下げるのも効くんだ。
『Paper.io 2』『Helix Jump』『Temple Run: Classic』のように画面が簡素な作品は、あまり新しくない端末でも動かしやすいよ。反対に『鳴潮』『NTE: Neverness to Everness』『崩壊3rd』は絵が細かいぶん端末に負担がかかるんだ。多くの作品には画質やフレームの上限を選ぶ設定があるから、長く遊ぶ日は下げておくと動きが安定するよ。充電しながら遊ぶとさらに熱くなりやすいから、そこも気をつけてね。
3D酔いしやすいけど、酔いにくいのはある?
結論:横から見た画面や、真上から見た画面の作品を選ぶと楽だよ。
画面が細かく揺れる作品ほど酔いやすいから、『Paper.io 2』『にゃんこクエスト』『ガーディアンテイルズ』のように視点が固定された作品のほうが向いているんだ。立体の世界を歩く作品でも、設定で視点の動く速さを下げたり、画面の揺れを弱めたりできることがあるよ。合わないと感じたら、我慢せず設定を見てみてね。
コントローラーを使って遊べる?
結論:iPhone・iPad側はコントローラーに対応しているけれど、使えるかどうかはアプリごとに違うよ。
端末の設定でコントローラーをつなぐことはできるんだ。ただし、実際にその操作を受け取ってくれるかは作品側の作り次第だよ。対応しているかは、App Storeの画面に出ている説明を見るのが確実だね。指が疲れると感じているなら、周辺機器のページも見てみてね。
機種変更したら、育てたキャラは引き継げる?
結論:作品によって違うよ。始めたら早めに確かめておくのが安心だね。
アカウントをつなぐ機能がある作品なら、機種を変えても続きから遊べることが多いんだ。反対に、端末の中だけに記録している作品だと、そのまま消えてしまうこともあるよ。設定の中に引き継ぎやログインの項目があるかどうかを、遊び始めたその日に一度見ておくといいよ。
条件を重ねると押せないボタンが出てくるのはどうして?
結論:その組み合わせに当てはまる作品が、このページに無いという意味だよ。
上の絞り込みは条件をいくつでも重ねられる作りなんだ。重ねていくと候補が減っていって、残りが0本になるボタンは押せなくなるようにしてあるよ。白紙の画面に迷い込まないための仕組みだから、押せなくなったら1つ前にもどして別の条件を試してみてね。「どんなアクションか」を先に選んでから、操作の重さを足していくと行き止まりになりにくいよ。
Switchやパソコンのアクションゲームとは違うの?
結論:1回の長さと、操作の細かさが違うよ。
スマホの作品は片手でも遊べるように操作が整理されていて、1回が短くまとまっているものが多いんだ。据え置き機やパソコンの作品は、ボタンの数が多いぶん細かい動きができて、1回に集中する時間も長くなるよ。腰を据えて遊びたくなったら、Switchのソフトのランキングも見てみてね。
このランキングの順番は、どうやって決めているの?
結論:App Storeの評価の件数が多い順に並べているよ。
ダウンロード数や売上の公式データは公開されていないから、それをもとにした順位は作れないんだ。だからこのページでは、Appleが公開している評価の件数——どれだけ多くの人が評価したか——の多い順にそのまま並べているよ。件数は各カードの「データ」欄に書いてあるから、並びが合っているかは自分で確かめられるんだ。評価の平均は「4.0以上あるか」の足切りに、App Storeのチャートは候補を集めるときに使っていて、順位そのものには使っていないよ。そのうえで、どれを載せるかを決めるときに遊びの形がかたよらないようにしているんだ。
書いてある評価や配信開始日は、いつのもの?
結論:各カードの「データ」欄に、いつ時点の数字かを書いてあるよ。
評価の平均と件数は日々動くから、取得した日付を必ず添えてあるんだ。価格や年齢区分も同じで、あとから変わることがあるよ。始める前には、App Storeの画面でいまの数字を見てみてね。このページの数字は、Appleが公開しているデータをそのまま使っていて、こちらで作った数字は1つも入っていないよ。