VOL. 103 2026 · MAY ISSUE シャンプー おすすめ比較

シャンプー 人気ランキング【2026年5月最新】

結論:迷ったら毎日心地よい アミノ酸系、傷みが気になるなら ダメージ補修のサロン品質、うねり・広がりには くせ毛・まとまりケア、頭皮のベタつきには スカルプケア がおすすめ。「洗浄成分(やさしさ)・髪悩みへのケア・仕上がり/指通り・香り・価格/コスパ」の5基準で、あなたの髪と頭皮に合う1本が見つかるようにまとめたよ。

他の人の平均所要時間:約7分

  • 01まず「頭皮の状態」で洗浄成分を選ぶ — ベタつきやすいなら泡立ち・洗浄力のある高級アルコール系/スカルプ系、乾燥・敏感ならマイルドなアミノ酸系・ベタイン系
  • 02髪悩みでケアを足す — うねり・広がりはまとまり重視、ダメージは補修成分、ボリュームはノンシリコン/ハリ・コシ系
  • 03毎日続くかは香り・コスパも大事 — 仕上がりの感じ方には個人差があるよ。価格は目安で、まずは小さめ・詰め替えで試すのも◎

01CHAPTER 01

失敗しないシャンプー選び:まず見るのは「洗浄成分・髪悩み・仕上がり」

結論:シャンプー選びでいちばん効くのは頭皮の状態に合った洗浄成分だよ。ベタつきやすいなら泡立ち・洗浄力のあるタイプ、乾燥・敏感ならマイルドなタイプ、と頭皮基準で選ぶのが基本。そのうえで、うねり・ダメージ・ボリュームといった髪悩みでケアを足し、毎日続けやすいように仕上がり・香り・価格のバランスをとると失敗しにくいよ。まずは下の早見表で、選ぶときの目安をつかんでね。

アミノ酸系(最初の候補)

マイルドで弱酸性。乾燥・敏感な頭皮や、パサつき・ダメージが気になる人に選ばれやすい万能タイプ。

ベタイン系

さらに低刺激。ベビー用やダメージヘア用にも使われ、とにかくやさしく洗いたい人に。

高級アルコール系

泡立ち・洗浄力がしっかり。皮脂が多く頭皮がベタつきやすい人やスッキリ感重視の人に。

髪悩みでケアを足す

うねり・広がりはまとまり重視、ダメージは補修成分、ボリュームはノンシリコン/ハリ・コシ系を。

仕上がり・指通り

しっとりまとまる系か、さらっと軽い系か。なりたい質感で選ぶと毎日のストレスが減るよ。

価格帯のめやす

〜1,000円台(市販・大容量)/1,500〜3,000円(高機能・市販上位)/3,000円〜(サロン専売)が目安。

成分・価格は「目安」だよ:洗浄成分のタイプは、成分表示の最初のほうを見ると見当がつくよ。補修成分やノンシリコンなどの使用感は感じ方に個人差があるんだ。価格や処方は商品・販売店・時期で変わるので、最新は各メーカーの公式情報で確認してね。頭皮や髪に合うかは人それぞれだから、まずは小さめサイズや詰め替えで試すと安心だよ。

02CHAPTER 02

シャンプー おすすめタイプ別ランキング7【2026年5月】

編集部が「洗浄成分(やさしさ)・髪悩みへのケア・仕上がり/指通り・香り・価格/コスパ」の5基準で、多くの人にとって選びやすい順にタイプ別で並べたよ。代表的なブランド・シリーズは選び方の参考として挙げているので、あなたの髪質(うねり/ダメージ/ボリューム)と頭皮の状態で選んでね。価格は目安で、変動するよ。

目的で絞り込み
比較
1

毎日心地よいアミノ酸系

代表例:BOTANIST(ボタニスト)、いち髪、ひまわり など

やさしさ 仕上がり しっとり 価格 手頃〜
編集部おすすめ迷ったら
マイルドで弱酸性のアミノ酸系は、髪のうるおいを守りながら洗えて、幅広い髪質・頭皮に合わせやすい万能タイプ。乾燥しやすい人やデリケートな頭皮の人でも使いやすく、パサつき・うねり・ダメージなどの悩みにも対応しやすいので、「どれを選べばいいか迷う」人にいちばん勧めやすいよ。市販のボタニカル系や和草系など、香りや使用感のバリエーションも豊富で、しっとりまとまる仕上がりが人気。価格も1,000〜2,500円ほどで手に取りやすいものが多いんだ。洗浄力はやさしめなので、皮脂やスタイリング剤が多い日は予洗いをしっかりすると快適。仕上がりの好みは分かれるので、まずは小さめサイズから試してみてね。
4.7
比較
2

ダメージ補修のサロン品質

代表例:ReFa(リファ)、ミルボン、Aujua(オージュア)など

補修 指通り なめらか 価格 高め
マイルドな洗浄成分に毛髪補修をサポートする成分(タンパク質系など)を組み合わせ、カラーやパーマ・熱で傷んだ髪をなめらかに整えたい人に人気のサロン品質タイプ。指通りやまとまりの満足度が高く、シャンプー・トリートメントをライン使いすると扱いやすさを感じやすいよ。香りやデザイン性に優れたものも多い。価格は約2,500〜4,500円が目安と高めだけど、「ダメージで髪が広がる・絡まる」人や、仕上がりにこだわりたい人ほど満足度が高くなりやすい。洗浄力はやさしめなので、スタイリング剤が多い日はしっかりすすいでね。感じ方には個人差があるので、まずはトライアルサイズもおすすめだよ。
4.5
比較
3

うねり・くせ毛のまとまりケア

代表例:Diane(ダイアン)、ひまわり、くせ毛・うねり用シリーズ など

まとまり 保湿 高め 季節 梅雨に◎
うねりさんに
マイルドに洗いながら保湿・まとまりをサポートする成分を配合し、うねりや広がりが気になる髪をしっとり扱いやすく整えたい人に向いたタイプ。洗浄力が強すぎると乾燥して広がりやすくなることがあるので、うねり・くせ毛用と表示のあるものはこの悩みと相性がいいよ。湿気の多い梅雨や夏は特にまとまり重視で選ぶと快適。シャンプーだけでなく、同シリーズのトリートメントや洗い流さないトリートメントを合わせると、より扱いやすくなりやすい。価格は約1,200〜3,000円が目安。しっとり系は髪が細い人だとぺたっとしやすいこともあるので、根元は軽く・毛先はしっかりが乾かし方のコツだよ。
4.4
比較
4

頭皮スッキリのスカルプケア

代表例:スカルプD、各社スカルプ・頭皮ケアシリーズ など

洗浄 スッキリ 頭皮 毛穴ケア 男女 両用も
頭皮の皮脂や毛穴の汚れをしっかり洗い流して、ベタつき・におい・かゆみといった頭皮の不快感をスッキリさせたい人に向いたスカルプタイプ。さっぱりとした洗い上がりで、皮脂分泌が多い人や、運動・整髪料で頭皮がベタつきやすい人、メンズにも人気だよ。清涼感のあるメントール配合や、頭皮環境を健やかに保つことをうたうシリーズも多い。価格は約1,500〜4,000円が目安。洗浄力がしっかりしているぶん、乾燥しやすい人は洗いすぎに注意して、頭皮の状態を見ながら使う頻度を調整してね。指の腹でやさしくマッサージするように洗い、すすぎをしっかりするのが心地よく使うコツだよ。
4.2
比較
5

ふんわりボリューム(ノンシリコン)

代表例:ノンシリコン・ハリコシ系のボリュームシリーズ など

ボリューム 処方 ノンシリコン 仕上がり 軽い
髪の表面をコーティングするシリコンを使わず、根元がぺたんとしにくく、ふんわり軽い仕上がりに整えたい人に向いたタイプ。猫っ毛・細い髪・トップのボリュームが気になる人に人気で、ハリ・コシをサポートする成分を配合したものも多いよ。洗い上がりは軽やかで、根元から立ち上げやすいのが魅力。一方で、髪が長い・ダメージが強い人は毛先がきしむと感じることもあるので、トリートメントを毛先中心に使うとバランスがとりやすい。価格は約1,200〜3,000円が目安。ノンシリコン=良い・悪いではなく、ボリュームを出したい人に合いやすい選択肢、と考えてね。乾かすときに根元を立ち上げると、よりふんわり仕上がるよ。
4.1
比較
6

低刺激でやさしいベタイン系

代表例:ベタイン系・アミノ酸系の低刺激/子ども兼用シリーズ など

刺激 低め 対象 子ども〜大人 仕上がり やさしい
洗浄成分の中でもとくにマイルドなベタイン系を中心にした、頭皮がデリケートな人や、家族みんなでやさしく洗いたい人に向いた低刺激タイプ。ベビー用やダメージヘア用にも使われる成分で、刺激が気になる人やかゆくなりやすい人に選ばれやすいよ。香料・着色料が控えめなもの、子どもから大人まで使えると記載のあるシリーズも多い。洗浄力はおだやかなので、皮脂やスタイリング剤が多い日は予洗いをしっかりすると気持ちよく洗えるよ。価格は約1,200〜3,000円が目安。肌に合うかは人それぞれだから、頭皮に違和感が出たら使用を控えて、気になる症状が続くときは専門家に相談してね。
4.0
比較
7

家族で使えるコスパ大容量

代表例:パンテーン、メリット、各社の大容量・詰め替え など

コスパ 容量 大きめ 入手 どこでも
ドラッグストアでいつでも買えて、家族みんなで気兼ねなくたっぷり使えるコスパの良さが魅力の定番タイプ。詰め替えや大容量ポンプが充実していて、毎日しっかり使ってもお財布にやさしいよ。泡立ちがよく、香りのバリエーションも豊富で、髪悩みに合わせたシリーズ(ダメージケア・さらさら・しっとりなど)から選べるのもうれしいポイント。高機能・サロン系ほどの補修感や仕上がりにはゆずる面もあるけれど、「まず気軽に試したい」「家族で1本を共有したい」「とにかく続けやすさ重視」という人にぴったり。価格は約500〜1,500円が目安。髪悩みがはっきりしてきたら、上位のタイプに乗り換える入り口としてもおすすめだよ。
3.9

※ 評価は編集部による5基準(洗浄成分のやさしさ・髪悩みへのケア・仕上がり/指通り・香り・価格/コスパ)の総合判断だよ(2026年5月時点)。挙げているブランド・シリーズは各タイプの代表例で、特定商品の優劣を断定するものではないよ。成分・価格・処方はシリーズや販売店・時期で変わり、仕上がりや頭皮へのなじみ方には個人差があるんだ。最新の情報は各メーカーの公式情報で確認してね。

03CHAPTER 03

シャンプーの選び方(=失敗しない5基準)

このランキングは、シャンプー選びで迷いやすい5点を基準にしてるよ。あなたの髪と頭皮でどれを重視するかを決めると、合う1本が見つかるはず。

① 洗浄成分(やさしさ)

頭皮基準で。ベタつきは高級アルコール系/スカルプ、乾燥・敏感はアミノ酸系・ベタイン系が目安。

② 髪悩みへのケア

うねり・広がりはまとまり、ダメージは補修成分、ボリュームはノンシリコン/ハリ・コシ系を。

③ 仕上がり・指通り

しっとりまとまる系か、さらっと軽い系か。なりたい質感で選ぶと毎日ラクになる。

④ 香り

毎日使うものだから好きな香りだと続けやすい。強さや残り方も好みで選ぼう。

⑤ 価格・コスパ

〜1,000円台/1,500〜3,000円/3,000円〜が目安。続けやすさも大事な選び方の軸だよ。

04CHAPTER 04

髪悩み・頭皮別おすすめ早見表

「結局どれを選べば?」を一発で。あなたの髪と頭皮にいちばん合うタイプはこれだよ。

迷っている・乾燥や敏感が気になる

まずはこれ

推しアミノ酸系

マイルドで万能。幅広い髪質に合わせやすい。

カラー・パーマ・パサつき

ダメージ補修

推しサロン品質の補修系

補修成分でなめらか。ライン使いが◎。

うねり・広がり・湿気で広がる

まとまりケア

推しくせ毛・うねり用

保湿でしっとり。梅雨や夏に特に頼れる。

頭皮のベタつき・におい

頭皮スッキリ

推しスカルプケア

皮脂・毛穴の汚れをオフ。メンズにも。

猫っ毛・ぺたんこ・トップが気になる

ボリューム

推しノンシリコン/ハリコシ系

根元ふんわり軽い仕上がりに。

敏感な頭皮・子どもと兼用

低刺激

推しベタイン系の低刺激

とにかくやさしく。家族で使える。

05CHAPTER 05

【重要】仕上がりが変わる正しい洗い方と、頭皮にやさしいコツ

「予洗い→泡で洗う→しっかりすすぐ」が基本

せっかくいいシャンプーを選んでも、洗い方しだいで仕上がりは大きく変わるよ。コツは、(1)洗う前にブラッシングして、ぬるま湯で30秒〜1分しっかり予洗いする、(2)シャンプーは手のひらで軽く泡立ててから髪・頭皮へ、(3)指の腹で頭皮をやさしくマッサージするように洗う(爪を立てない)、(4)すすぎは洗う時間の倍を目安にしっかりの4つ。予洗いだけで汚れの大半は落ちるので、泡立ちもよくなって少ない量で洗えるよ。お湯は熱すぎると乾燥しやすいので38度前後のぬるま湯が安心。すすぎ残しは頭皮の不快感につながりやすいので、生え際や襟足までていねいに流してね。

髪と頭皮をいたわるポイント

やさしく洗うコツ:ゴシゴシ強く洗ったり、1日に何度も洗ったりは頭皮の負担になりやすいよ。洗うのは基本1日1回を目安に(皮脂や汗が気になる日は状況に合わせて)。トリートメントは頭皮ではなく毛先中心になじませると、根元のベタつきを防ぎやすい。洗ったあとは早めにドライヤーで乾かすと、髪と頭皮の状態を整えやすいよ。

こんな点に気をつけてね

  • 1頭皮の状態で洗浄成分を選び・髪悩みでケアを足す(ベタつきはスッキリ系、乾燥・敏感はマイルド系、うねり・ダメージ・ボリュームは悩み別に)
  • 2予洗いをしっかり・指の腹でやさしく・すすぎは念入りに(爪を立てない。ぬるま湯38度前後。すすぎ残しに注意)
  • 3合わないと感じたら使用を控える・洗ったら早めに乾かす(頭皮に違和感が続くときは専門家に相談を。価格や成分は公式で確認)

06CHAPTER 06

初めてでも迷わない・選び方3ステップ

むずかしく考えなくて大丈夫。頭皮の状態で洗浄成分を決める → 髪悩みでケアを選ぶ → 仕上がり・香り・価格を確かめるの3ステップだよ。

  1. 頭皮の状態で洗浄成分を決める:ベタつきやすい・皮脂が多いなら泡立ちと洗浄力のある高級アルコール系やスカルプ系、乾燥しやすい・敏感ならマイルドなアミノ酸系・ベタイン系を選ぶ。
  2. 髪悩みでケアを選ぶ:うねり・広がりはまとまり重視、カラー/パーマ・パサつきは補修成分入り、ボリュームがほしいならノンシリコン/ハリ・コシ系、家族で使うならコスパ大容量。
  3. 仕上がり・香り・価格を確かめる:しっとり系かさらっと系か、好きな香りか、続けやすい価格かをチェック。仕上がりは個人差があるので、まずは小さめサイズや詰め替えで試して、合えば本品へ。

07CHAPTER 07

あわせて聞かれる質問(FAQ)

シャンプーは洗浄成分(アミノ酸・高級アルコール等)で何が違う?

結論:大きく分けてアミノ酸系・ベタイン系・高級アルコール系・石けん系の4タイプ。アミノ酸系はマイルドで弱酸性、乾燥・敏感な頭皮に。ベタイン系はさらに低刺激でベビー用にも。高級アルコール系は泡立ち・洗浄力がしっかりで皮脂が多い人に。石けん系はさっぱり。良い・悪いではなく、自分の頭皮や髪に合うものを選ぶのがコツだよ。成分表示の最初のほうを見ると、タイプの目安がつかめるよ。

自分の髪質・頭皮に合うシャンプーの選び方は?

結論:まず頭皮の状態から。ベタつきやすいなら洗浄力のある高級アルコール系やスカルプ系、乾燥・敏感ならマイルドなアミノ酸系・ベタイン系が合いやすいよ。そのうえで、うねりはまとまり重視、ダメージは補修成分、ボリュームはノンシリコン、と髪悩みで足していく。香りやコスパも続けるうえで大事。仕上がりは個人差があるので、まずは小さめサイズや詰め替えで試すと安心だよ。

うねり・くせ毛・広がりが気になる人向けのシャンプーは?

結論:(1)マイルドな洗浄成分でうるおいを守れる、(2)保湿・まとまりをサポートする成分入り、(3)仕上がりが「しっとり・まとまる」方向、を目安に。洗浄力が強すぎると乾燥して広がりやすくなることがあるので、アミノ酸系やうねり・くせ毛用が相性◎。梅雨や湿気の季節は特にまとまり重視で。トリートメントや洗い流さないトリートメントを合わせると、より扱いやすくなるよ。

ダメージ・パサつきが気になるときはどう選ぶ?

結論:(1)マイルドに洗えるアミノ酸系・ベタイン系をベースに、(2)毛髪補修をサポートする成分入り、(3)仕上がりがなめらかで指通りのよいもの、を選ぶと扱いやすくなりやすいよ。サロン専売やダメージケア表示のシリーズは、シャンプー・トリートメントをライン使いすると満足度が高いことが多い。洗うときはこすらず泡でやさしく、すすぎはしっかり、タオルドライも押さえるように。

ノンシリコンシャンプーは本当にいいの?ボリュームは出る?

結論:ノンシリコンは「シリコンを使っていない」だけで、良し悪しが決まるものではないよ。シリコンは指通りをよくする役割があり、悪いものではないんだ。ノンシリコンは根元がぺたんとしにくく、ふんわり軽い仕上がりになりやすいので、ボリュームを出したい人や猫っ毛の人に向いている。髪が長い・傷んでいる人はきしむと感じることもあるので、トリートメントで補うと快適。好みと髪質で選んでね。

シャンプーの正しい洗い方・頻度は?

結論:基本は1日1回が目安(汗や皮脂が気になる日は状況に合わせて)。コツは、(1)ブラッシング&ぬるま湯で30秒〜1分しっかり予洗い、(2)手のひらで泡立ててから髪・頭皮へ、(3)指の腹でやさしくマッサージ(爪を立てない)、(4)すすぎは洗う時間の倍を目安にしっかり、の4つ。38度前後のぬるま湯が安心。洗いすぎ・こすりすぎは負担になりやすいので、やさしく・しっかりすすぐを意識して、洗ったら早めに乾かしてね。