VOL. 102 2026 · MAY ISSUE 日焼け止め おすすめ比較

日焼け止め 人気ランキング【2026年5月最新】

結論:毎日の通勤・買い物には 軽いUVジェル・乳液、屋外で長く過ごす日やレジャーには 高耐水のハイプロテクション、肌がデリケートな人や子どもには ノンケミカル がおすすめ。「紫外線カット力(SPF/PA)・使用感(白浮き/べたつき)・肌へのやさしさ・落としやすさ・価格/コスパ」の5基準で、あなたの肌とシーンに合う1本が見つかるようにまとめたよ。

他の人の平均所要時間:約7分

  • 01まず「シーン」でSPF/PAを選ぶ — 日常はSPF20〜30・PA++前後、レジャーはSPF50・PA++++に近い高めを、海やプールはウォータープルーフを
  • 02肌質・使用感で機能を足す — 白浮き・べたつきが苦手ならジェル/乳液、敏感肌や子どもはノンケミカル、乾燥肌はしっとりクリーム
  • 03たっぷり塗って2〜3時間おきに塗り直し — 量が少ないと効果が下がりやすい。落とし方は表示に合わせて。価格は目安で公式の最新情報も確認してね

01CHAPTER 01

失敗しない日焼け止め選び:まず見るのは「SPF/PA・使用感・落としやすさ」

結論:日焼け止め選びでいちばん大事なのは使うシーンに合ったSPF/PAだよ。SPFはUV-B(肌が赤くなる日焼け)を、PAはUV-A(肌の奥まで届く紫外線)を防ぐ目安。そのうえで、毎日続けやすいように使用感(白浮き・べたつき)肌へのやさしさを見て、最後に落としやすさ・価格のバランスをとると失敗しにくいよ。まずは下の早見表で、選ぶときの目安をつかんでね。

SPF(UV-B対策)

肌が赤くなる日焼けを防ぐ目安。2〜50+まであり、数値が大きいほど防止力が高い目安。日常はSPF20〜30、レジャーはSPF50前後が安心。

PA(UV-A対策)

肌の奥まで届く紫外線を防ぐ目安。PA+〜PA++++の4段階で、+が多いほど防止力が高い目安だよ。

テクスチャー

ジェル・乳液はさらっと軽い、クリームはしっとり、スプレー・スティックは塗り直しに便利。好みと肌質で選ぼう。

肌へのやさしさ

敏感肌や子どもは紫外線吸収剤フリー(ノンケミカル)が選ばれやすい。アルコールや香料控えめだとより穏やか。

落としやすさ

「石けんで落とせる」は毎日ラク。汗・水に強いウォータープルーフはクレンジング推奨のことが多いよ。

価格帯のめやす

〜1,500円(プチプラ・大容量)/1,500〜3,000円(高機能・毎日使い)/3,000円〜(デパコス・下地兼用)が大まかな目安。

表示・価格は「目安」だよ:SPF/PAの表記や価格は商品・販売店・時期で変わるよ。トーンアップやしっとり感などの使用感は感じ方に個人差があるんだ。肌に合うかどうかも人それぞれなので、初めて使うものは少量から試してね。最新の表示・価格・取り扱いは各メーカーの公式情報で確認してね。

02CHAPTER 02

日焼け止め おすすめタイプ別ランキング7【2026年5月】

編集部が「紫外線カット力(SPF/PA)・使用感(白浮き/べたつき)・肌へのやさしさ・落としやすさ・価格/コスパ」の5基準で、多くの人にとって選びやすい順にタイプ別で並べたよ。代表的なシリーズは選び方の参考として挙げているので、あなたの肌質(敏感/乾燥/脂性)とシーン(日常/レジャー)で選んでね。価格は目安で、変動するよ。

目的で絞り込み
比較
1

毎日使いの軽いUVジェル・乳液

代表例:ビオレUV アクアリッチ、スキンアクア トーンアップUV など

使用感 ◎ 軽い SPF 50+級も 価格 手頃
編集部おすすめ迷ったら
みずみずしいジェルや乳液(ミルク)で、さらっと軽い使い心地と続けやすい価格のバランスが抜群の毎日使いタイプ。白浮きやべたつきが少なく、化粧下地としても使いやすいので、通勤・買い物・在宅ワークなど日常の紫外線対策にいちばん勧めやすいよ。SPF50+・PA++++クラスでもみずみずしいものが多く、プチプラ〜1,500円前後で手に取りやすいのも人気の理由。石けんで落とせるタイプを選べば、毎日のケアもラクちん。脂性肌や混合肌の人、まずは1本試したい人にぴったりだよ。使用感の好みは分かれるので、少量から試してみてね。
4.7
比較
2

絶対焼きたくない人の高耐水ハイプロテクション

代表例:アネッサ パーフェクトUV、アリィー エクストラUV など

UV SPF50+ PA++++ 耐水 密着 高い
汗や水に強いウォータープルーフ処方で、炎天下やレジャーでもしっかり紫外線を防ぎたい人に頼れる高耐水タイプ。SPF50+・PA++++の高い数値に加えて、汗や熱でかえって密着が高まる技術を備えたモデルもあり、海・プール・屋外スポーツ・長時間の外出で活躍するよ。スキンケア成分を配合してうるおいに配慮したものも多く、「絶対に焼きたくない日」の主役。価格は約2,000〜3,500円が目安。密着感が高いぶん、落とすときはメイク用のクレンジングを使うのがおすすめ。毎日の軽い使用感を求める日とは使い分けると快適だよ。
4.5
比較
3

敏感肌・子どもも使えるノンケミカル

代表例:キュレル UVカット、ラ ロッシュ ポゼ、ファミリー向けミルク など

処方 吸収剤フリー やさしさ 石けんオフ 可も
家族で使える
紫外線吸収剤を使わない(ノンケミカル)処方で、肌がデリケートな人や小さな子どもにも選ばれやすい穏やかなタイプ。アルコールや香料・着色料が控えめなもの、赤ちゃんから使えると記載のあるファミリー向け、石けんや洗顔料で落とせるものが多く、毎日のケアがしやすいよ。顔・体兼用のミルクタイプはのびがよくて家族みんなで使いやすいのもうれしい。昔は白浮きしやすいのが弱点だったけれど、最近は白浮きを抑えた処方も増えているよ。価格は約1,500〜3,000円が目安。肌に合うかは人それぞれだから、初めてのときは腕の内側で少量を試してから使うと安心だよ。
4.4
比較
4

トーンアップ・化粧下地兼用

代表例:ラ ロッシュ ポゼ UVイデア、各社トーンアップUV下地 など

色補正 下地 兼用 時短
うっすら色がつくことで肌の見た目を明るく整えながら、紫外線対策と化粧下地を1本で兼ねられる時短タイプ。朝のスキンケア後にこれ1本で、ナチュラルに血色や透明感のある見た目に仕上げたい人に人気だよ。ピンク・パープル・ベージュなど色みのバリエーションがあり、自分の肌になじむものを選ぶのがコツ。SPF/PAの表示があれば日焼け止めの役割も果たしてくれる目安になるよ。価格は約1,500〜4,000円が目安と幅広め。しっかり紫外線対策をしたい屋外の日は、適量を守って塗ってね。仕上がりの色みや明るさは商品で差があるので、テスターで確認すると失敗しにくいよ。
4.2
比較
5

乾燥肌にうれしいしっとり保湿クリーム

代表例:保湿成分配合のUVクリーム・乳液タイプ など

保湿 質感 しっとり 季節 乾く時期に
保湿成分を配合したクリームタイプで、つっぱり感が苦手な乾燥肌の人や、乾く季節のうるおいケアと紫外線対策を両立したい人に向いたタイプ。のびはやや重ためだけど、塗ったあとのしっとり感が続きやすく、粉吹きや乾燥が気になる肌をやさしく包んでくれるよ。冬や空調で乾きやすい時期、エイジングが気になり始めた肌のデイリーケアにもおすすめ。SPFは日常使いに十分なものが多く、化粧下地としても使いやすい。価格は約1,500〜3,500円が目安。脂性肌の人や夏のべたつきが苦手な人は、軽いジェルタイプと季節で使い分けると快適だよ。
4.1
比較
6

塗り直しに便利なスプレー・スティック

代表例:UVスプレー、UVスティック、髪・体兼用ミスト など

手軽さ 塗り直し 用途 顔・体・髪
手を汚さずシュッと使えるスプレーや、ピンポイントで塗れるスティックは、外出先での塗り直しやメイクの上からの紫外線対策にとても便利なタイプ。日焼け止めは2〜3時間おきの塗り直しが理想だから、メインの1本に加えてポーチに1本あると安心だよ。スプレーは髪や背中など手が届きにくいところにも使いやすく、スティックは耳・首・分け目などの塗り忘れやすい部分にぴったり。価格は約700〜2,000円が目安と手頃なのもうれしい。スプレーはムラになりやすいので、少し近づけてしっかり量を使い、顔に使うときは目や口に入らないよう手にとってからなじませると安心だよ。
4.0
比較
7

顔・体にたっぷり使えるコスパ大容量

代表例:プチプラの大容量UXジェル・ミルク、ポンプタイプ など

コスパ 容量 大きめ 用途 顔・体
ドラッグストアで手に入る大容量プチプラは、顔も体も気にせずたっぷり使えてコスパが高いのが魅力。日焼け止めは量が少ないと効果が下がりやすいから、「もったいなくて薄く塗ってしまう」人ほど、惜しみなく使える大容量タイプがおすすめだよ。家族みんなで使う、腕や脚など広い範囲に塗る、こまめに塗り直す、といった使い方にぴったり。ポンプやチューブで出しやすいものも多い。SPF/PAは日常〜レジャーまで幅広くそろっているので、用途に合わせて選んでね。価格は約600〜1,500円が目安。使用感は高機能タイプにややゆずる面もあるけれど、「たっぷり塗る」を続けやすいのが何よりの強みだよ。
3.9

※ 評価は編集部による5基準(紫外線カット力・使用感・肌へのやさしさ・落としやすさ・価格/コスパ)の総合判断だよ(2026年5月時点)。挙げているメーカー・シリーズは各タイプの代表例で、特定商品の優劣を断定するものではないよ。SPF/PA・価格・処方はモデルや販売店・時期で変わり、使用感や肌へのなじみ方には個人差があるんだ。最新の表示・価格は各メーカーの公式情報で確認してね。

03CHAPTER 03

日焼け止めの選び方(=失敗しない5基準)

このランキングは、日焼け止め選びで迷いやすい5点を基準にしてるよ。あなたの肌とシーンでどれを重視するかを決めると、合う1本が見つかるはず。

① 紫外線カット力(SPF/PA)

シーンで選ぶのが基本。日常はSPF20〜30・PA++前後、レジャーはSPF50・PA++++に近い高めを目安に。

② 使用感(白浮き/べたつき)

ジェル・乳液はさらっと、クリームはしっとり。毎日続けやすい好みの使い心地で選ぶと続く。

③ 肌へのやさしさ

敏感肌や子どもは紫外線吸収剤フリー(ノンケミカル)、アルコールや香料控えめが選ばれやすい。

④ 落としやすさ

「石けんで落とせる」は毎日ラク。汗・水に強いウォータープルーフはクレンジング推奨が多い。

⑤ 価格・コスパ

〜1,500円/1,500〜3,000円/3,000円〜が目安。たっぷり塗る人は大容量プチプラも◎。

04CHAPTER 04

肌質・シーン別おすすめ早見表

「結局どれを選べば?」を一発で。あなたの肌とシーンにいちばん合うタイプはこれだよ。

毎日の通勤・買い物・在宅

日常使い

推し軽いUVジェル・乳液

さらっと軽くて続けやすい。下地にも◎。

海・プール・スポーツ・炎天下

絶対焼きたくない

推し高耐水ハイプロテクション

SPF50+・PA++++&ウォータープルーフ。

敏感肌・子ども・家族で兼用

やさしさ重視

推しノンケミカル(吸収剤フリー)

穏やかな処方・石けんオフ可も。少量から。

時短したい・明るく見せたい

下地兼用

推しトーンアップ・下地兼用

UV+色補正を1本で。色みは要確認。

乾燥肌・乾く季節

うるおい重視

推ししっとり保湿クリーム

つっぱりにくい。冬や空調の乾燥に。

外出先で塗り直したい

塗り直し・手軽さ

推しスプレー・スティック

メイクの上から手軽に。サブの1本に。

05CHAPTER 05

【重要】効果を引き出す正しい塗り方と、落とし方のコツ

たっぷり・ムラなく塗るのが基本

せっかくいい日焼け止めを選んでも、塗る量が少ないと本来の力を発揮しにくいよ。コツは、(1)顔なら手のひらに1円玉〜500円玉大ほどを目安にとる、(2)額・両ほお・鼻・あごの数か所に置いてから、ムラなくやさしくのばす、(3)首・耳・生え際・手の甲など塗り忘れやすい部分も忘れずに、(4)体は容器から直接ラインを引くように出して、すり込みすぎずのばすの4つ。薄く一度塗るより、適量をていねいに塗るほうが頼りになるよ。下地として使うときも、量が少なくならないように意識してね。

2〜3時間おきの塗り直しを忘れずに

塗り直しのポイント:日焼け止めは汗や皮脂、タオルでふくことで少しずつ取れていくよ。屋外では2〜3時間おきを目安に重ね塗りしてね。メイクの上からならスプレー・スティック・パウダータイプが便利。汗や水に長くふれるレジャーでは、こまめな塗り直しがいちばんの紫外線対策になるよ。

落とし方は「表示」に合わせて

落とし方は商品の表示に合わせるのが基本だよ。「石けん(せっけん)で落とせる」「お湯でオフ」と書かれているものは、洗顔料やボディソープでていねいに洗えばOKのことが多い。一方で、汗や水に強いウォータープルーフタイプや密着感の高いものは、メイク用のクレンジングで落とすのがおすすめ。落とし残しは肌のごわつきや毛穴の汚れにつながりやすいので、こすりすぎずやさしく、でもしっかり落とそう。落としたあとは化粧水・乳液などで保湿してあげると、肌の調子を整えやすいよ。子ども用や敏感肌向けの石けんオフタイプは、負担を抑えてケアしたい人に向いているよ。

こんな点に気をつけてね

  • 1シーンでSPF/PAを選び・肌質で使用感を足す(日常は軽いジェル、レジャーは高耐水、敏感肌・子どもはノンケミカル)
  • 2たっぷり塗って2〜3時間おきに塗り直し(量が少ないと効果が下がりやすい。塗り忘れやすい部分も忘れずに)
  • 3落とし方は表示に合わせ・初めては少量から試す(合わないと感じたら使用を中止。気になる症状が続くときは専門家に相談を。価格や表示は公式で確認)

06CHAPTER 06

初めてでも迷わない・選び方3ステップ

むずかしく考えなくて大丈夫。シーンでSPF/PAを決める → 肌質で使用感を選ぶ → 落としやすさ・価格を確かめるの3ステップだよ。

  1. シーンでSPF/PAを決める:通勤・買い物などの日常はSPF20〜30・PA++前後、屋外で長く過ごす日やレジャーはSPF50・PA++++に近い高めを、海・プール・スポーツは汗や水に強いウォータープルーフを選ぶ。
  2. 肌質で使用感を選ぶ:白浮き・べたつきが苦手なら軽いジェル/乳液、敏感肌や子どもは紫外線吸収剤フリー(ノンケミカル)、乾燥肌はしっとりクリーム、時短したい人はトーンアップ下地兼用。
  3. 落としやすさ・価格を確かめる:毎日使うなら石けんオフ可だとラク、レジャー用はクレンジングで落とすものが多い。たっぷり塗る人は大容量プチプラも◎。最後に最新の表示・価格を公式でチェックして決定。

07CHAPTER 07

あわせて聞かれる質問(FAQ)

日焼け止めはSPF・PAをどのくらいで選べばいい?

結論:SPFはUV-B(赤くなる日焼け)、PAはUV-A(肌の奥まで届く紫外線)を防ぐ目安だよ。シーンで選ぶのがコツで、買い物・通勤などの日常はSPF20〜30・PA++前後、屋外で長く過ごす日やレジャーはSPF50・PA++++に近い高めを、海・プール・スポーツなら汗や水に強いウォータープルーフを選ぶと安心。毎日使うものは使用感のよさも大事だから、シーンに合わせて使い分けてね。

白浮きしない・べたつかない日焼け止めの選び方は?

結論:まずテクスチャーで選ぶといいよ。ジェルや乳液(ミルク)はのびがよくてさらっと、紫外線吸収剤を使ったタイプは透明に近くて白浮きしにくい傾向。逆にノンケミカルは白くなりやすいぶん、最近は白浮きを抑えた処方も増えているよ。乾燥肌はしっとりクリーム、脂性肌は軽いジェルが合いやすい。使用感は肌質や季節で変わるから、少量から試してみてね。

敏感肌や子どもにはどんな日焼け止めがいい?

結論:紫外線吸収剤フリー(ノンケミカル)で、シンプルな処方のものが選ばれやすいよ。アルコールや香料・着色料が控えめなもの、赤ちゃんから使えると記載のあるファミリー向け、石けんで落とせるタイプだと毎日のケアがラク。顔・体兼用のミルクは塗りやすくて◎。ただし合うかは人それぞれだから、初めては腕の内側で少量を試して、赤みやかゆみが出ないか確かめてからにしてね。気になる症状が続くときは専門家に相談を。

日焼け止めの正しい塗り方・量は?塗り直しは必要?

結論:メーカーが想定する量をきちんと塗るのが大事。顔なら1円玉〜500円玉大を目安に数か所へ置いてからムラなくのばし、首・耳・生え際・手の甲も忘れずに。そして塗り直しは必須で、屋外では2〜3時間おきを目安に重ね塗りしてね。メイクの上からはスプレーやスティック、パウダーが便利。量が少ないと効果が下がりやすいので、たっぷり・こまめに、を意識してね。

日焼け止めはクレンジングで落とすべき?石けんでOK?

結論:落とし方は表示に合わせるのが基本。「石けんで落とせる」「お湯でオフ」なら洗顔料やボディソープでていねいに洗えばOKのことが多いよ。汗・水に強いウォータープルーフや密着感の高いものは、メイク用のクレンジングがおすすめ。落とし残しは肌のごわつきの原因になりやすいので、こすりすぎずやさしく、でもしっかり。落としたあとは化粧水・乳液で保湿してね。

トーンアップ下地と日焼け止めは別々に必要?

結論:最近はSPF/PA表示のあるトーンアップ下地が多く、1本で紫外線対策と色補正を兼ねられるものもあるよ。朝の時短や、ナチュラルに肌を明るく見せたい人に便利。ただし、しっかり対策したい屋外の日は、日焼け止めを塗ってから下地やメイクを重ねるほうが安心なことも。兼用タイプでも量が少ないと効果が下がりやすいので、適量を守ってね。仕上がりの色みは商品で差があるから、自分の肌になじむものを選んで。