写真からも鳴き声からも識別できる、初心者にやさしいAI図鑑アプリ。撮る・録音するだけで、その鳥の名前や解説を分かりやすく見せてくれるよ。日本語に対応していて画面もシンプルだから、はじめてのバードウォッチングにぴったり。無料でも試せて、回数無制限や広告なしにしたいときはPremium(App Store 日本では480円・960円・6,000円の期間別表示・2026年9月時点)を検討すればOKだよ。
4.4
料金無料枠あり/Premium 480円〜6,000円(期間別・App Store 日本のアプリ内課金表示・2026年9月時点)
無料・トライアル無料でも識別を試せる(回数などに制限)
識別方法写真・鳴き声の両対応
得意やさしいUIと分かりやすい解説・初心者向け
対応・日本語iOS / Android・◎(日本語対応)
おすすめ用途写真もいっしょに、手軽に鳥を調べたい入門者
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4
ChirpOMatic
買い切りで手軽な自動識別(地域版あり)
料金 無料〜PRO方式 自動識別地域版 US/EU
録音するだけでその場で自動的に候補を出してくれるアプリ。2026年9月時点の App Store 日本では本体が無料で、録音の保存や図鑑などの PRO は年額サブスク(2,500円〜3,500円)になっているよ。録音の保存・整理や図鑑・クイズは PRO で開放されるんだ。北米版・欧州版といった地域版に分かれているのが特徴で、日本の鳥を調べたいときは対応地域を先に確認してね。
4.2
料金無料/PRO 年2,500円〜3,500円(App Store 日本のアプリ内課金表示・2026年9月時点)
無料・トライアル無料で識別できる(PROは年額サブスク)
識別方法鳴き声(録音で自動識別)
得意録音するだけの手軽さ・買い切りの分かりやすさ
対応・日本語iOS・△(英語中心・地域版で日本の鳥は対象外の場合あり)
おすすめ用途北米・欧州の鳥を買い切りで手軽に調べたい
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5
Song Sleuth
波形と図鑑解説が充実(北米200種以上)
提供 終了(2024年)対応 北米200種+図鑑 ◎
さえずりを録音すると近い鳴き声の候補を表示してくれた買い切り型アプリ。ただし開発元の Wildlife Acoustics は2024年1月22日の更新で「これが最後の更新」と提供終了を告知していて、2026年9月2日に確かめた時点で App Store には無いよ(入れてある端末では動く場合がある)。録音の波形を見ながら比較できて、著名なバードガイド David Sibley 監修の図鑑解説が充実しているのが強みだよ。北米に生息する200種以上に対応。じっくり確かめたい人向けだけど、対象は北米中心なので、日本の鳥がメインなら他のアプリと組み合わせてね。
4.1
料金提供終了(2024年1月22日の最終更新で「これが最後の更新」と告知・2026年9月2日時点で App Store に無し)。提供中は買い切り9.99ドルだった
無料・トライアル新規の入手は不可(入れてある端末では動く場合あり)
識別方法鳴き声(波形表示で候補と比較)
得意Sibley監修の図鑑解説・波形での確認
対応・日本語iOS・△(英語・北米の鳥が中心)
おすすめ用途北米の鳥を波形と図鑑でじっくり確かめたい
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6
Smart Bird ID
無料でも使える、写真・鳴き声の手軽な識別
料金 無料〜年600円写真も ◎手軽さ ◎
写真と鳴き声の両方から手軽に識別できるアプリ。無料でも使えて(広告つき)、まず気軽に試したいときに向いているよ。広告なしや全機能をフルに使いたいときは、Smart Bird ID+(App Store 日本で月150円・年600円・2026年9月時点)を選べるんだ。細かい設定より「撮る・録る・すぐ結果」を重視する人にぴったり。判定はあくまで目安なので、気になったら図鑑でも確かめてね。
4.0
料金無料(広告つき)/Smart Bird ID+ 月150円・年600円(App Store 日本のアプリ内課金表示・2026年9月時点)
無料・トライアル無料でも識別できる(広告あり)
識別方法写真・鳴き声の両対応
得意撮る・録る・すぐ結果の手軽さ
対応・日本語iOS / Android・◯(多言語対応)
おすすめ用途まず無料で手軽に鳥を調べてみたい
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7
Bird Sound: 鳥の鳴き声識別アプリ - AI図鑑
写真も鳴き声も対応のAI図鑑(対応言語は英語)
料金 無料〜Premium写真も ◎日本語 △
写真と鳴き声の両方に対応したAI図鑑アプリ。撮ったり録音したりすると、その鳥の情報をまとめて見られるよ。ただしタイトルは日本語でも、App Store の対応言語は英語のみ(2026年9月2日確認)だから、解説は英語で出る前提でね。図鑑としての解説が充実していて、識別のあと「どんな鳥なのか」をそのまま学べるのがうれしいところ。無料でも試せて、フル機能は有料プランになるよ(金額はアプリストアの課金ページで確認してね)。自動更新の解約条件も、入る前にチェックしておくと安心だよ。
3.9
料金無料でも使える/Premium 週600円・年4,500円(App Store 日本のアプリ内課金表示・2026年9月時点)
無料・トライアル無料でも識別を試せる
識別方法写真・鳴き声の両対応
得意図鑑情報つきで識別後に学べる(解説は英語)
対応・日本語iOS・△(App Store の対応言語は英語のみ)
おすすめ用途写真と鳴き声の両方で図鑑情報まで調べたい
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8
野鳥の鳴き声図鑑
日本の野鳥250種を収録・照合に便利な図鑑型
料金 買い切り4,500円日本の鳥 250種音源 364
日本でよく見られる野鳥250種・音源364を収録した図鑑型アプリ。さえずり・地鳴きなど鳴き方のバリエーションも聴き比べられるよ。これはAIが自動で識別するタイプではなく、自分で聴いて照らし合わせる図鑑だけど、他のアプリが出した候補を「本当にこの声かな?」と日本の鳥で確かめるのにとても便利。App Store 日本では4,500円の買い切り(2026年9月時点・アプリ内課金なし)だから、無料の識別アプリで足りなくなってから、照合用に足すのがおすすめだよ。