No.01このランキングの選び方(評価基準)
結論:順位は「評価の件数」の多い順だよ。載せる・載せないの決め方は下の6つにまとめてあるんだ。
順位は「評価の件数」の多い順にしているよ。ストアには「売れている順」もあるけれど、あれは直近の売れ行きなので発売したばかりの作品や予約中の作品が上に来てしまうんだ。だからそのままは使わないで、どれだけ多くの人が評価したかをそのまま順に並べているよ。件数は各カードの「データ」欄に書いてあるから、並びが合っているかは読んだ人が自分で確かめられるんだ。
このページで見ているところ
- 順位は「評価の件数」の多い順 — PlayStation Storeには「売れている順」の並びもあるけれど、あれは直近の売れ行きなので、発売したばかりの作品が上に来てしまうんだ。だからそのままは使っていないよ。このページでは、ストアが公開している評価の件数の多い順にそのまま並べているんだ。件数は各カードの「データ」欄に書いてあるから、並びが合っているかは読んだ人が自分で確かめられるよ。評価の平均は「4.0以上あるか」の足切りにだけ使っているんだ。
- どこから30本を選んだか — PlayStation Store で「PS5・有料・CERO A〜D・シューティング」を指定すると84本あって、そのうち評価の平均が4.0以上だったのが51本。さらに下の2つの理由で3本を外した48本から、評価の件数が多い順に30本を載せているよ。31位から下も評価4.0以上ではあるけれど、評価の件数が3桁を切って比べにくくなるので、ここで区切っているんだ。
- シューティングの棚にあっても、撃つゲームでなければ外す — ストアの分類は完全ではなくて、51本のうち2本は公式の説明を読むと一人称視点のパズルゲームと、3Dのアクションゲームだったよ。棚に入っていたからという理由だけでシューティングとして紹介すると、そのままの意味で間違いになるから、この2本は外してあるんだ。逆に、ジャンル表示が「その他」や「アクション」でも、公式の説明に撃つ遊びだと書かれているものは載せているよ。
- 性的な表現を売りにしている作品は載せない — このサイトはそういう作品を扱っていないから、51本のうち1本は候補から外してあるよ。CERO の区分がZ(18才以上のみ対象)でなくても、作品の売り方がそちらに寄っているものは載せないんだ。
- CERO Z(18才以上のみ対象)は最初から入れない — このサイトは18才以上のみ対象の作品を扱っていないよ。シューティングは Z 区分が多いジャンルで、実際に数えると PS5 の有料シューティングは A〜D が84本に対してZ が30本=棚全体の26%が最初から候補に入っていないんだ。有名なシリーズでもこのページに無いものがあるのはそのためだよ。掲載した30本の内訳は、A が5本・B が5本・C が6本・D が14本だよ。
- VR・オンライン・課金を、1本ずつ書く — 遊ぶのに PlayStation VR2 という別売りの機材が必要な作品が4本、オンラインで一緒に遊ぶときに有料の PlayStation Plus への加入が要る作品が13本、ゲームの中で追加の購入ができる作品が6本あるよ。どれもストアの表示のまま、カードの「データ」欄に書いてあるんだ。PlayStation Plus は入っているあいだ払い続けるタイプのサービスだよ。
集計日 2026-08-23。これからの再集計から、順位の下に前回からの変動(▲▼・NEW)を表示していくよ。
数字の出どころについて
発売日・CERO・ジャンル・遊べる人数・評価・価格は、PlayStation Store の表示(2026年8月23日時点)をもとにしているよ。CERO Z(18才以上のみ対象)の作品と、基本プレイ無料の作品は載せていないんだ。
No.02おすすめTOP10
結論:評価の件数が多い順に並べているよ。上にあるほど「たくさんの人が触っている」という意味で、面白さや難しさの順ではないんだ。自分に合う1本は、下の絞り込みで探すほうが早いと思うよ。
各カードの「データ」欄には、発売・ジャンル・プレイ人数・オンラインで遊べる人数・CERO・評価・通常価格を入れてあるよ。始める前に見てみてね。
絞り込みはいくつでも重ねられるから、条件を足していくと今日の1本まで近づけるよ。下の早見表にある行の名前が、そのままボタンの名前になっているんだ。
その組み合わせに当てはまるソフトは、いまのところ無いみたい。
Battlefield™ 6
「分隊で挑む、全面戦争」
ジャンル:大人数で撃ち合うマルチプレイが中心のシューティング。公式の説明では、歩兵戦・ドッグファイト・戦車まで揃った全面戦争で、環境を壊して優位を取る作りだと案内されているよ。動きを細かく操作できる「キネステティック・コンバット・システム」も入っているんだ。
データ:発売:2025年10月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:非公表/オンラインで遊べる人数:64人/CERO:D(17才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.1(評価84,563件・2026年8月23日時点)/ゲーム内での追加購入:あり(PlayStation Storeの表示)/遊ぶには:インターネット接続が必要(ストアの表示は「オンラインプレイ専用」)/通常価格:¥9,800(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/オンラインで遊ぶとき:PlayStation Plus(有料)への加入が必要
レインボーシックス エクストラクション
「3人1組で、未知の寄生体に挑む」
ジャンル:小隊で作戦を進める協力型のシューティング。公式の説明では、変異し続ける未知のパラサイトに立ち向かう筋書きで、同梱の「バディパス」で友達2人を14日間招待して一緒に遊べると案内されているよ。
データ:発売:2022年1月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:その他/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/オンラインで遊べる人数:3人/CERO:C(15才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.1(評価31,880件・2026年8月23日時点)/ゲーム内での追加購入:あり(PlayStation Storeの表示)/遊ぶには:インターネット接続が必要(ストアの表示は「オンラインプレイ専用」)/通常価格:¥6,600(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/ストアでの商品名:レインボーシックス エクストラクション PS4 & PS5/オンラインで遊ぶとき:PlayStation Plus(有料)への加入が必要
Returnal
「死ぬたびに、星の姿が変わる」
ジャンル:死ぬとやり直しになるローグライト型のシューティング。公式の説明では、姿を変える謎の惑星に不時着した主人公が、死んでも目を覚まして地獄をさまよう筋書きだと案内されているよ。ゲームオーバーのたびに世界の姿も使える装備も変わるんだ。
データ:発売:2021年4月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/オンラインで遊べる人数:2人/CERO:C(15才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.4(評価26,495件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥8,690(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/ストアでの商品名:Returnal™/オンラインで遊ぶとき:PlayStation Plus(有料)への加入が必要
DOOM: The Dark Ages
「暗黒時代で、地獄の軍勢と殴り合う」
ジャンル:シリーズの前日譚にあたる一人称シューティング。公式の説明では、『DOOM (2016)』と『DOOM Eternal』より前の時代を描き、ドゥームスレイヤーの始まりの物語になると案内されているよ。
データ:発売:2025年5月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/CERO:D(17才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.7(評価16,043件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥9,680(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)
Deep Rock Galactic
「4人のドワーフで、洞窟を掘り進む」
ジャンル:協力プレイが前提のSF系シューティング。公式の説明では、周りの地形がほぼすべて壊せて、洞窟は毎回ランダムに作られると案内されているよ。1〜4人で採掘・探索・戦闘を分担するんだ。
データ:発売:2022年1月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/オンラインで遊べる人数:4人/CERO:C(15才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.4(評価14,243件・2026年8月23日時点)/ゲーム内での追加購入:あり(PlayStation Storeの表示)/通常価格:¥3,410(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/ストアでの商品名:Deep Rock Galactic PS4 & PS5/オンラインで遊ぶとき:PlayStation Plus(有料)への加入が必要
ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界
「銃と魔法と剣が、同時に飛び交う」
ジャンル:銃で撃つRPGの流れをくむファンタジー作品。公式の説明では、銃と魔法と剣がぶつかり合う世界で、複数の職業を組み合わせた勇者になって戦利品を集めると案内されているよ。
データ:発売:2022年3月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:4人(PlayStation Storeの表示)/オンラインで遊べる人数:4人/CERO:D(17才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.0(評価10,177件・2026年8月23日時点)/ゲーム内での追加購入:あり(PlayStation Storeの表示)/通常価格:¥4,379(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/ストアでの商品名:ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界 超レベルアップ・エディション/オンラインで遊ぶとき:PlayStation Plus(有料)への加入が必要
SAROS
「弾幕をよけながら、異星を進む」
ジャンル:『Returnal』を作ったスタジオの完全新作。公式の説明では、姿を変え続ける異星カルコサを舞台にした、速くて苛烈なSFアクションシューターで、押し寄せる弾幕を避けながら強敵と戦うと案内されているよ。
データ:発売:2026年4月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/CERO:C(15才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.6(評価10,020件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥8,980(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)
ターミネーターレジスタンス エンハンスド
「映画の未来戦争を、一人称で」
ジャンル:映画『ターミネーター』『ターミネーター2』で描かれた未来の戦争が舞台の一人称シューティング。公式の説明では、機械軍との最終決戦に続く物語を体験できると案内されているよ。PS5向けにフレームレートと画質、読み込み時間が改善されているんだ。
データ:発売:2021年5月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/CERO:D(17才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.4(評価7,025件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥6,578(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)
Arizona Sunshine® VR
「VRで、ゾンビの荒野に立つ」
ジャンル:VR専用のゾンビシューティングの作り直し版。公式の説明では、受賞歴のある原作を新しい絵とVRの操作で再構築したもので、ひとりでも最大3人の仲間とでも遊べると案内されているよ。遊ぶには PlayStation VR2 が必要なんだ。
データ:発売:2024年10月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:ホラー/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/オンラインで遊べる人数:4人/CERO:D(17才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.1(評価6,612件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥2,200(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/ストアでの商品名:Arizona Sunshine® VR Remake/オンラインで遊ぶとき:PlayStation Plus(有料)への加入が必要/注意:このゲームのPS5バージョンをプレイするには PlayStation VR2 が必要(PlayStation Storeの表示)/ストアには「12歳未満のお子様は PlayStation VR2 を使用しないでください」とも書かれているよ
Aliens : Fireteam Elite (エイリアン:ファイアーチーム エリート)
「小隊でゼノモーフの大群をさばく」
ジャンル:映画『エイリアン』の世界を舞台にした協力型のシューティング。公式の説明では、最大2人の仲間かAIと組んで、未知の惑星を舞台にした4つのキャンペーンを戦い抜くと案内されているよ。装備とキャラクターを育てて強くしていくんだ。
データ:発売:2021年9月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/オンラインで遊べる人数:3人/CERO:D(17才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.0(評価5,897件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥3,740(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/オンラインで遊ぶとき:PlayStation Plus(有料)への加入が必要
No.0311位〜30位
地球防衛軍6
「巨大生物の大群を、ひたすら撃つ」
ジャンル:侵略者と戦うシリーズの1本。公式の説明では、長い戦いに勝ったあと人口が1割まで減った世界が舞台で、生き残った人々が復興しながら残る脅威と戦う筋書きだと案内されているよ。カードの「データ」欄のとおり、プレイ人数は2人、オンラインは4人と表示されているよ。
データ:発売:2022年8月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:2人(PlayStation Storeの表示)/オンラインで遊べる人数:4人/CERO:D(17才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.5(評価5,147件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥8,980(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/ストアでの商品名:地球防衛軍6 PS4 & PS5/オンラインで遊ぶとき:PlayStation Plus(有料)への加入が必要
Sniper Elite: Resistance
「隠れて、狙って、一発で仕留める」
ジャンル:狙撃を軸にした三人称視点のシューティング。公式の説明では、狙撃の仕組み・隠密行動・戦術的な戦闘が持ち味で、占領下のフランスが舞台の新しい物語だと案内されているよ。『スナイパーエリート5』と並行して進む話なんだ。
データ:発売:2025年1月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/オンラインで遊べる人数:16人/CERO:D(17才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.1(評価3,829件・2026年8月23日時点)/ゲーム内での追加購入:あり(PlayStation Storeの表示)/通常価格:¥8,470(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/ストアでの商品名:Sniper Elite: Resistance PS4™ & PS5™/オンラインで遊ぶとき:PlayStation Plus(有料)への加入が必要
Metro Awakening
「VRで、地下鉄の闇を進む」
ジャンル:VR専用の物語重視シューティング。公式の説明では、核戦争のあとモスクワの地下鉄に閉じ込められた人々を描く筋書きで、探索・隠密・戦闘が組み合わさっていると案内されているよ。遊ぶには PlayStation VR2 が必要なんだ。
データ:発売:2024年11月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/CERO:D(17才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.4(評価3,390件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥3,300(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/注意:このゲームのPS5バージョンをプレイするには PlayStation VR2 が必要(PlayStation Storeの表示)/ストアには「12歳未満のお子様は PlayStation VR2 を使用しないでください」とも書かれているよ
魂斗羅 オペレーション ガルガ
「1980年代の名作を、全部作り直した」
ジャンル:横に進みながら撃つアクションの完全リメイク。公式の説明では、1980年代の初代を土台に、武器システムの強化と新しい敵・ステージを加えて現代向けに作り直したと案内されているよ。ストーリーモードは2人、アーケードモードは最大4人の協力プレイができると案内されているよ。
データ:発売:2024年3月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:4人(PlayStation Storeの表示)/CERO:B(12才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.4(評価3,194件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥3,850(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/ストアでの商品名:魂斗羅 オペレーション ガルガ PS4 & PS5
Way of the Hunter
「広い自然のなかで、狩りをする」
ジャンル:アメリカとヨーロッパの自然を舞台にした狩猟のシミュレーション。公式の説明では、動物の習性を再現した生態系のなかで、細かく作り込まれた銃を使って狩りをすると案内されているよ。動物がプレイヤーの行動に反応して変わっていくんだ。
データ:発売:2022年8月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/オンラインで遊べる人数:4人/CERO:D(17才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.1(評価3,180件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥4,389(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/オンラインで遊ぶとき:PlayStation Plus(有料)への加入が必要
CHORUS
「無重力の宇宙で、戦闘機を操る」
ジャンル:戦闘機を操って戦う宇宙シューティング。公式の説明では、意志を持つ戦闘機フォーセイクンとともに古代の神殿を探索し、無重力の戦闘を繰り広げると案内されているよ。歩いて撃つのではなく、機体を操るタイプなんだ。
データ:発売:2022年2月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:その他/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/CERO:B(12才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.2(評価3,063件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥3,850(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/ストアでの商品名:Chorus
Alien: Rogue Incursion VR
「VRで、エイリアンと向き合う」
ジャンル:映画『エイリアン』を題材にしたVR専用のアクションホラー。公式の説明では、元植民地海兵隊員となって秘密の実験施設に潜入する、ひとり用の物語だと案内されているよ。遊ぶには PlayStation VR2 が必要なんだ。
データ:発売:2024年12月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:アクション/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/CERO:D(17才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.5(評価3,057件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥6,380(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/注意:このゲームのPS5バージョンをプレイするには PlayStation VR2 が必要(PlayStation Storeの表示)/ストアには「12歳未満のお子様は PlayStation VR2 を使用しないでください」とも書かれているよ
Quake
「1996年のFPSを、原典に忠実に」
ジャンル:ダークファンタジーを題材にした一人称シューティングの改良版。公式の説明では、いまのレトロ風FPSに影響を与えてきた作品で、最大4Kの解像度とワイドスクリーンに対応した原典に忠実な版だと案内されているよ。
データ:発売:2021年10月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:4人(PlayStation Storeの表示)/オンラインで遊べる人数:8人/CERO:D(17才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.7(評価2,755件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥1,100(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/オンラインで遊ぶとき:PlayStation Plus(有料)への加入が必要
Quake II
「1997年のSF FPSが、拡張ごと1本に」
ジャンル:SFを題材にした一人称シューティングの強化版。公式の説明では、オリジナルのミッションパック2種に加えて、新しい拡張コンテンツも収録されていると案内されているよ。
データ:発売:2023年8月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:4人(PlayStation Storeの表示)/オンラインで遊べる人数:16人/CERO:D(17才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.8(評価2,736件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥1,100(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/オンラインで遊ぶとき:PlayStation Plus(有料)への加入が必要
RESISTANCE ~報復の刻~
「携帯機の名作が、新機能つきで復活」
ジャンル:かつて携帯機で発売された作品の移植版。公式の説明では、画面をきれいに映す機能と、巻き戻し・クイックセーブ・映像フィルターが加わったと案内されているよ。復讐に燃える元海兵隊員が主人公の物語なんだ。
データ:発売:2024年2月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/CERO:C(15才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.1(評価2,248件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥1,100(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)
ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド:リメイク
「照準を合わせて撃つ、ガンシュー」
ジャンル:1997年のアーケード作品のリメイク。公式の説明では、絵をHDで作り直し、ジャイロ操作にも対応したガンシューティングだと案内されているよ。2人でのローカル協力プレイと、結末が分かれる仕掛けが入っているんだ。
データ:発売:2023年6月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:2人(PlayStation Storeの表示)/CERO:D(17才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.2(評価1,820件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥2,640(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)
Breachers
「攻める側と守る側に分かれて」
ジャンル:VR専用の近接戦闘シューティング。公式の説明では、突入する側(エンフォーサー)と防衛する側(リボルター)に分かれて、道具と武器を使い分けながら戦うと案内されているよ。遊ぶには PlayStation VR2 が必要なんだ。
データ:発売:2023年12月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/オンラインで遊べる人数:10人/CERO:C(15才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.3(評価1,026件・2026年8月23日時点)/ゲーム内での追加購入:あり(PlayStation Storeの表示)/通常価格:¥3,410(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/オンラインで遊ぶとき:PlayStation Plus(有料)への加入が必要/注意:このゲームのPS5バージョンをプレイするには PlayStation VR2 が必要(PlayStation Storeの表示)/ストアには「12歳未満のお子様は PlayStation VR2 を使用しないでください」とも書かれているよ
STAR STRIKE PORTABLE
「画面を埋める敵を、迎え撃つ」
ジャンル:かつて携帯機で発売されたシューティングの移植版。公式の説明では、画面を埋め尽くす敵の襲来を迎え撃つ内容で、巻き戻しやクイックセーブといった機能が加わったと案内されているよ。
データ:発売:2022年6月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/CERO:A(全年齢対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.1(評価321件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥1,100(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)
グラディウス オリジン コレクション
「全7タイトル18バージョンをまとめて」
ジャンル:横に進むシューティングの名作をまとめた収録集。公式の説明では、家庭用に初めて移植される版を含めて全7タイトル18バージョンが入っていると案内されているよ。どこでもセーブ・巻き戻し・イージーモード・無敵モードといったサポート機能と、練習用のモードも付いているんだ。
データ:発売:2025年8月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:2人(PlayStation Storeの表示)/CERO:A(全年齢対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.7(評価306件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥6,380(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)
70年代風ロボットアニメ ゲッP-X
「手描き原画のロボットアニメが蘇る」
ジャンル:1990年代に日本だけで発売された作品のHDリマスター。公式の説明では、8,000枚の手描き原画とCD-ROM4枚組という大きさで話題になった作品で、ロボットアニメへの熱量をいまの環境で体験できる版だと案内されているよ。
データ:発売:2026年7月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/CERO:B(12才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.4(評価302件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥4,400(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)
TATSUJIN EXTREME
「オリジナルから38年をへた、シリーズの新作」
ジャンル:縦に進むシューティングの新作。公式の説明では、シリーズ伝統の武器3種に新しい武器2種を加えた5種類で戦う内容で、オリジナルの登場から38年を経て音・絵・遊びごこちを作り直したと案内されているよ。初心者から熟練者までを想定しているんだ。
データ:発売:2026年7月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:2人(PlayStation Storeの表示)/CERO:B(12才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.4(評価281件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥4,070(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)
アーシオン
「作曲家が手がけた、宇宙シューティング」
ジャンル:宇宙戦闘機を操るシューティング。公式の説明では、ゲーム音楽で知られる古代祐三が率いるスタジオの新作で、侵略者に攻撃された地球で最新鋭の戦闘機を操ると案内されているよ。
データ:発売:2025年9月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/CERO:B(12才以上対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.8(評価260件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥2,970(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)/ストアでの商品名:Earthion(アーシオン)
Null Drifter
「1ビットの画面で、ひたすら撃つ」
ジャンル:スティック2本で動きと射撃を分けて操るシューティング。公式の説明では、1ビット風の画面で作られた作品で、遊ぶほど難しさが増していく訓練のような構成だと案内されているよ。
データ:発売:2022年3月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:アクション/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/CERO:A(全年齢対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.1(評価198件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥499(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)
ヴォイド・ゴア
「地獄を下る、縦スクロール」
ジャンル:縦に進むアーケード風のシューティング。公式の説明では、エースパイロットとして地獄の階層を下りながら、コインを集めて強化していく作りだと案内されているよ。オンラインの順位表にも対応しているんだ。
データ:発売:2021年11月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:アクション/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/CERO:A(全年齢対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.3(評価189件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥499(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)
Air Twister
「白鳥に乗って、空を駆ける」
ジャンル:決まった道を進みながら撃つレールシューティング。公式の説明では、『スペースハリアー』を手がけた鈴木裕による新作で、白鳥に乗ってホーミング弾のクロスボウで敵を倒すと案内されているよ。
データ:発売:2023年11月(PlayStation Storeの表示)/ジャンル:シューティング/プレイ人数:1人(PlayStation Storeの表示)/CERO:A(全年齢対象)/PlayStation Storeの評価:平均4.5(評価188件・2026年8月23日時点)/通常価格:¥3,960(PlayStation Storeの表示・2026年8月23日時点)
No.04目的別のおすすめ早見表
結論:「どっちの撃ち方をしたいか」を先に決めると、候補はぐっとしぼれるよ。
行ごとに当てはまるソフトを並べているよ。同じソフトがいくつかの行に出てくることもあるけれど、それはどちらの条件にも当てはまるからだね。上のカード一覧は、この行の名前がそのまま絞り込みボタンの名前になっているよ。
| こんなふうに遊びたいなら | おすすめのソフト |
|---|---|
| 主人公として戦う(FPS・TPS) | Battlefield™ 6/レインボーシックス エクストラクション/Returnal |
| 機体や銃で撃つ(弾幕・レール) | 魂斗羅 オペレーション ガルガ/CHORUS/ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド:リメイク |
| みんなで協力して遊べる | Battlefield™ 6/Deep Rock Galactic/ワンダーランズ ~タイニー・ティナと魔法の世界 |
| オンラインなしで遊べる | DOOM: The Dark Ages/SAROS/ターミネーターレジスタンス エンハンスド |
| 昔の作品の復刻・リメイク | 魂斗羅 オペレーション ガルガ/Quake/Quake II |
| VRで遊ぶ(PS VR2) | Arizona Sunshine® VR/Metro Awakening/Alien: Rogue Incursion VR |
No.05同じ「シューティング」でも、2つの遊びが混ざっている
ストアの「シューティング」の棚には、主人公として歩いて撃つもの(FPS・TPS)と、機体や銃で狙って撃つもの(弾幕・レール・ガンシュー)が同居しているよ。このページでは前者が19本、後者が11本。まったく別の遊びなので、絞り込みで分けられるようにしてあるんだ。
「主人公として戦う」タイプは、1回が長くて物語や対戦を楽しむものが多いよ。オンラインで人と撃ち合うものもあれば、ひとりで最後まで進むものもあるんだ。
「機体や銃で撃つ」タイプは1回が短くて、繰り返し挑んで上達するのが本体だよ。昔のアーケード作品の復刻が多いのも特徴で、このページの11本のうち5本が復刻・リメイクなんだ。
No.06買う前に見ておくこと
VRの4本は、PS5本体のほかに PlayStation VR2 という別売りの機材が必要だよ。持っていない場合は遊べないから、カードの注意書きを先に見てね。
オンラインで一緒に遊ぶには、多くの作品で有料の PlayStation Plus への加入が必要だよ。「オンラインなしで遊べる」の17本なら、加入しなくても最後まで遊べるんだ。
同じ作品でも、追加コンテンツが入った別の版が並んで売られていることが多いよ。公式の説明にも「重複購入にご注意ください」と繰り返し書かれているから、買う前に版を確かめてね。
PS4版を持っている作品なら、追加の費用なしか少額でPS5版にできることがあるよ。条件は作品ごとに違うんだ。
No.07まとめ
結論:PS5のシューティングは、まず「主人公として歩いて撃つ(FPS・TPS)」のか「機体や銃で狙って撃つ(弾幕・レール)」のかを決めると、候補が半分になるよ。迷ったら、みんなで遊ぶなら『Deep Rock Galactic』、ひとりで浸るなら『Returnal』から触ってみてね。
有名なシリーズでもこのページに無いものは、CERO Z(18才以上のみ対象)であることが多いよ。このジャンルは棚全体の26%がZ区分なんだ。VRの4本は PlayStation VR2 が必要だから、そこも先に確かめてね。
順位は評価の件数の多い順で、面白さの順ではないよ。件数は各カードの「データ」欄に書いてあるから、並びが合っているかは自分でも確かめられるんだ。
あわせて聞かれる質問(FAQ)
PS5のシューティング、まず1本ならどれ?
結論:みんなで遊ぶなら『Deep Rock Galactic』、ひとりで浸るなら『Returnal』だよ。
『Deep Rock Galactic』は1〜4人の協力プレイが前提の作品で、地形をほぼ全部壊せて洞窟も毎回変わるんだ。『Returnal』は死ぬたびに世界の姿と装備が変わる作りで、ひとりで何度も挑むタイプだよ。遊び方の方向がまるで違うから、この2本を見比べると自分の好みが見えると思うんだ。
『Call of Duty』が無いのはどうして?
結論:CERO Z(18才以上のみ対象)の作品を、このサイトでは扱っていないからだよ。
シューティングは Z 区分がとくに多いジャンルで、実際に数えると PS5 の有料シューティングはA〜D が84本に対して Z が30本=棚全体の26%が最初から候補に入っていないんだ。このページにあるのは A から D までの30本だよ。18才以上のみ対象の作品をさがしているなら、PlayStation Store で直接見てみてね。
『Apex Legends』や『フォートナイト』が無いのはどうして?
結論:このページは有料で買い切るソフトだけを集めているからだよ。
『Apex Legends』『フォートナイト』『オーバーウォッチ2』『Warzone』などは基本プレイ無料で、PlayStation Store の「有料」の棚には並ばないんだ。無料で始められる作品は、値段という共通のものさしで比べられないし、遊び続けるのに何が必要かも作品ごとに違うので、このページでは扱っていないよ。PlayStation Store のフリープレイの棚から直接さがしてみてね。
VRの作品は、子どもでも遊べる?
結論:いいえ。ストアには「12歳未満のお子様は PlayStation VR2 を使用しないでください」と書かれているよ。
これは作品ごとのCERO区分とは別の、機材そのものについての案内なんだ。だからCERO区分が低い作品でも、VRが必要なものは12歳未満の子には使わせないでね。このページのVR4本すべてのカードの「データ」欄にも、同じことを書いてあるよ。また、VR4本のうち3本は、部屋のなかを動いて遊ぶために2m×2m以上の広さが必要だとストアに書かれているよ。遊ぶ場所も先に確かめてね。
FPSとTPSと弾幕、どう違うの?
結論:撃つときの「自分の位置」が違うんだ。
FPSは自分の目線で画面が動くタイプ、TPSはキャラクターを後ろから見るタイプだよ。どちらも主人公として歩いて撃つので、このページでは1つのグループにまとめてあるんだ(19本)。弾幕やレールシューティングは、機体を操って飛んでくる弾を避けながら撃つタイプで、1回が短くて繰り返し遊ぶ作りだよ(11本)。絞り込みの「撃ち方で選ぶ」から分けられるんだ。
友だちと一緒に遊べるものはどれ?
結論:『Battlefield™ 6』『レインボーシックス エクストラクション』『Deep Rock Galactic』などの12本だよ。
『Deep Rock Galactic』は1〜4人で採掘・探索・戦闘を分担する作品、『レインボーシックス エクストラクション』は同梱のパスで友達2人を14日間招待できる作品だよ。『魂斗羅 オペレーション ガルガ』は、公式の説明でアーケードモードの最大4人協力プレイが案内されているよ。絞り込みの「みんなで協力して遊べる」から一覧できるよ。
オンラインに入らなくても遊べるものはある?
結論:うん。17本あるよ。
『DOOM: The Dark Ages』『SAROS』『ターミネーターレジスタンス エンハンスド』などは、オンラインの人数がストアに表示されていない作品で、本体だけで最後まで遊べるんだ。絞り込みの「オンラインなしで遊べる」を押すとこの並びが残るよ。有料の PlayStation Plus に入りたくないなら、ここから選ぶのが確実だと思うんだ。
VRが必要な作品はどれ?
結論:『Arizona Sunshine® VR』『Metro Awakening』『Alien: Rogue Incursion VR』『Breachers』の4本だよ。
この4本は、PS5本体のほかに別売りの PlayStation VR2 が必要なんだ。ストアにもそう書かれていて、カードの「データ」欄の注意にも同じことを載せてあるよ。持っていない場合は遊べないから、買う前に必ず確かめてね。
昔のシューティングを、いま遊べるものはある?
結論:うん、8本あるよ。
『魂斗羅 オペレーション ガルガ』『Quake』『Quake II』『RESISTANCE ~報復の刻~』などが入っているんだ。巻き戻しやクイックセーブといった、いまの環境向けの機能が足されているものが多いよ。『グラディウス オリジン コレクション』のように、複数のタイトルをまとめて収録した作品もあるんだ。絞り込みの「昔の作品の復刻・リメイク」から見られるよ。
弾幕シューティングは、初心者でも遊べる?
結論:遊べるよ。練習用の機能が入っている作品が多いんだ。
『グラディウス オリジン コレクション』はどこでもセーブ・巻き戻し・イージーモード・無敵モードと、復活地点や難しさを設定して練習できるモードが付いていると公式に案内されているよ。『TATSUJIN EXTREME』も、初心者から熟練者までを想定していると書かれているんだ。1回が短いので、うまくいかなくてもすぐやり直せるのがこのジャンルのいいところだよ。
ジャンル表示が「アクション」や「その他」の作品があるのはなぜ?
結論:ストアの棚の分類と、商品ページの表示が別々に付いているからだよ。
カードの「データ」欄の「ジャンル」は、ストアが商品ページに出している表示をそのまま写しているんだ。だからシューティングの棚に入っている作品でも「アクション」や「その他」と出ることがあるよ。どちらが正しいという話ではなくて、2つの分類が別々に付いている、ということなんだ。このページでは、公式の説明を読んで撃つ遊びだと確かめたものだけを載せているよ。
ひとりでじっくり物語を追える作品は?
結論:『ターミネーターレジスタンス エンハンスド』『Metro Awakening』『Returnal』あたりだよ。
『ターミネーターレジスタンス エンハンスド』は映画『ターミネーター』の未来戦争が舞台の一人称シューティングだよ。『Metro Awakening』は核戦争のあとの地下鉄を舞台にした物語重視の作品(VRが必要)なんだ。『Returnal』は死ぬたびに世界が変わる作りで、繰り返しながら物語を解き明かしていくよ。
撃ち合いが苦手でも遊べるものはある?
結論:『Way of the Hunter』や、弾幕シューティングの何本かは向いていると思うよ。
『Way of the Hunter』は人と撃ち合うのではなく、広い自然のなかで動物の習性を読んで狩りをする作品なんだ。弾幕やレールのシューティングは、そもそも人と対戦しない作りだから、勝ち負けで気を張らずに遊べるよ。絞り込みの「機体や銃で撃つ」から選んでみてね。
『地球防衛軍6』みたいに、大量の敵を撃つ作品は?
結論:『地球防衛軍6』のほかに『DOOM: The Dark Ages』『Aliens : Fireteam Elite (エイリアン:ファイアーチーム エリート)』があるよ。
『地球防衛軍6』はプレイ人数2人・オンライン4人とストアに表示されている作品だよ。『DOOM: The Dark Ages』は地獄の軍勢と正面から殴り合う一人称シューティング、『Aliens : Fireteam Elite (エイリアン:ファイアーチーム エリート)』は最大2人の仲間かAIと組んで大群をさばく作品なんだ。
なぜ31位から下は載せていないの?
結論:評価の件数が3桁を切って、比べにくくなるからだよ。
評価4.0以上は51本あるので、数だけならもっと載せられるんだ。ただ31位から下は評価の件数が100件前後まで下がって、「たくさんの人が触っている」という順位の根拠が弱くなるので、ここで区切っているよ。件数は各カードの「データ」欄に書いてあるから、その線引きも自分で確かめられるんだ。
このランキングは、いつの情報なの?
結論:各カードの「データ」欄に、確かめた時点を書いてあるよ。
評価の平均と件数、通常価格には、いつ時点のものかを添えてあるんだ。PlayStation Storeの評価や価格は変わることがあるし、販売が終わることもあるから、買う前にストアの最新のページも見てみてね。