VOL. 095 2026 · JUNE ISSUE AI企画書・提案書作成ツール おすすめ比較

AI企画書・提案書作成ツールの比較

結論:長めの資料を読み込ませて筋の通ったBtoB提案書を作るなら Claude、テンプレも豊富な万能選手 ChatGPT、日本語の企画書・提案資料を手早く形にするなら国産の イルシル が頼りになるよ。提案書の「中身(構成・ロジック・本文)」づくりに主眼を置いて、「できること・無料で使えるか・日本語の使いやすさ・料金・得意分野」の5つで知りたい順にまとめたよ。

平均閲覧時間:約8分

  • 01迷ったら上位3つ — Claude(長文の提案書に強い)、ChatGPT(万能・テンプレ豊富)、イルシル(国産・日本語の提案資料化)
  • 02無料で試せる — ChatGPT・Claude・Google Gemini・イルシル・Catchy はどれも無料枠から始められる
  • 03カギは構成と事実確認 — AIは構成と本文のたたき台づくりが得意。数字や実績などの事実は人が必ず確認してね

01CHAPTER 01

AI企画書・提案書作成ツールとは?できること

結論:目的や相手・条件を伝えるだけで、提案書の骨子(構成)から本文のたたき台までAIが一気に作ってくれるツールだよ。「課題→原因→解決策→効果→費用→スケジュール」のような提案書の型に沿って章立てを提案して、それぞれの説明文や、想定される反論への返しまで下書きしてくれるんだ。ゼロから真っ白なページに向き合う時間が減って、いちばん大事な「中身を磨く」ところに集中できるのがポイント。このページは、見た目の整ったスライドを作るより、提案書の中身(構成・ロジック・本文)づくりを手伝ってくれるツールに主眼を置いて選んでいるよ。

主にこんなことができるよ。提案書・企画書の構成案づくり/各章の本文の下書き/伝える順番やロジックの整理/文章のトーン調整(丁寧なBtoB向け・社内向けにカジュアル等)/長さの調整・要約/抜け漏れや反論の洗い出し/文章からそのまま提案資料・スライド化(イルシル・Gamma など)。Word・PowerPoint・Googleドキュメントと連携できるものもあって、ふだんの作業の流れの中で使えるよ。AIは説得力のある文章は得意だけど、自社の正確な実績や金額までは知らないから、数字や事実は人が確認するのが前提だよ。

このページの結論を先に:長文の本格BtoB提案なら Claude、万能で始めやすい ChatGPT、日本語の提案資料を手早く作る国産の イルシル、Google中心なら Google Gemini、Word/PowerPointなら Microsoft Copilot、文書管理ごと整えるなら Notion AI、日本語コピーをまとめて作るなら Catchy、資料・スライド化まで一気にやるなら Gamma。下のランキングで詳しく見ていくね。

02CHAPTER 02

AI企画書・提案書作成ツール 人気ランキング8選【2026年6月】

編集部が「できること・無料で使えるか・日本語の使いやすさ・料金・提案書づくりの得意分野」の5基準で総合評価して、はじめて使う人〜本格的に提案書をまとめて作成したい人まで、幅広く勧めやすい順に並べたよ。料金やプランは変わることがあるから、最終的な内容は各公式サイトで確認してね。

目的で絞り込み
比較
1

Claude(クロード)

長文を読み込ませる本格BtoB提案に強い

長文処理 日本語 構成力
編集部おすすめ
長い資料やヒアリングメモ・要件をまとめて読み込ませて、そこから筋の通った提案書を組み立てるのがとても得意なAI。一度に扱える文章量が大きいから、「過去の提案書とこの議事録をもとに、新しい提案の構成と本文を作って」のような頼み方ができるよ。文章が自然で論理の運びがていねいだから、相手にお金や意思決定を求める本格的なBtoB提案・企画書づくりで力を発揮する。無料プランでも試せて、Proは月20ドル(さらに使うMaxは月100ドル〜)。日本語も自然で、長めの説得文を任せたい人の第一候補だよ。料金は変わることがあるから最新は公式で確認してね。
4.8
比較
2

ChatGPT(チャットGPT)

万能・テンプレ豊富な定番

万能 テンプレ GPTs 日本語
初心者OK
提案書づくりでいちばん使われている万能選手。「新サービスの社内向け企画書のたたき台を作って」と頼めば、構成案から本文までスラスラ出してくれるし、トーンの調整や要約・言い換えも自在だよ。GPTs(自分用のカスタムAI)に自社の提案書フォーマットを覚えさせておけば、毎回同じ型ですぐ作れるのも便利。ファイルを添付して過去の資料を参照させることもできる。無料プランでも十分試せて、本格的に使うならPlus(月20ドル)。軽めのGo(月8ドル)や上位のPro(月200ドル)もあるよ。迷ったらまずここから1本作ってみるのがおすすめ。
4.7
比較
3

イルシル

国産・日本語の提案資料を手早く

国産 資料化 日本語
国産で安心
日本語のビジネス資料づくりに特化した国産ツール。企画書・提案書・営業資料・社内説明資料といった用途に合わせて、入力した内容から見やすい提案資料・スライドの形まで自動で整えてくれるよ。日本語の言い回しや体裁が自然なので、海外製ツールにありがちな「翻訳っぽさ」が出にくいのがうれしいところ。まずはフリープランで試せて、機能制限なしのパーソナルプランは月1,680円(税抜)。法人プランは3人以上で割引もあるよ。「中身を作りつつ、そのまま提案資料の形まで仕上げたい」日本語ユーザーに心強い1本だね。プランは変わることがあるから最新は公式で確認してね。
4.6
比較
4

Google Gemini(ジェミニ)

Googleドキュメント連携で下書き

Google連携 リサーチ 日本語
Googleが提供するAIで、ふだんGoogleドキュメントやスライドで資料を作る人に自然になじむ。ドキュメント上で「この内容を提案書の形にまとめて」と頼んだり、調べものをして要点をまとめてもらったりが得意だよ。検索由来の情報を素早く整理できるから、市場や競合をざっと調べて提案の土台にする、といった使い方にも向く。無料プランから試せて、利用枠を広げるGoogle AI Proは月2,900円(さらに上位のAI Ultraもあるよ)。Google Workspaceを使っている会社なら、いつもの画面の中で提案書づくりを進められるのが強みだね。
4.5
比較
5

Microsoft Copilot

Word/PowerPointで提案書を仕上げる

Office連携 スライド化 日本語
WordやPowerPoint・Outlookの中でそのまま使えるMicrosoftのAI。Wordで提案書の本文を下書きしたり、その内容をPowerPointのスライドに起こしたりが、いつものOffice画面で完結するよ。これまで作ってきたWord・PowerPointの資料をそのまま活かせるので、提案書のフォーマットが社内で決まっている会社にぴったり。無料のCopilot Chatもあるけれど、Office内でフル機能を使うなら、個人は旧Copilot Proを統合したMicrosoft 365 Premium(月3,200円)、法人はMicrosoft 365 Copilot(月30ドル/人・年払い、M365のベースライセンスは別途)。Microsoft 365中心の職場なら自然な選択肢だね。
4.4
比較
6

Notion AI

文書管理ごと整うオールインワン

オールインワン テンプレ蓄積 日本語
文書・wiki・タスク・議事録を1か所にまとめられるオールインワンの定番に、AIが乗ったもの。提案書のページを作りながら、「この内容で提案書の下書きを書いて」「長い議事録を要点にまとめて」とその場でAIに頼めるよ。過去の提案書やテンプレをためておいて、次の提案にすぐ流用できるのも便利。チームで情報を共有しながら提案書を育てていく使い方に向いてる。無料プランもあるけど、AIをフルに使うならBusinessプラン(月20ドル/人・年払い、月払い24ドル・AI込み)。Plusは月12ドル/人(年払い)。提案書だけでなく、社内の文書管理ごと整えたい会社にぴったりだよ。
4.3
比較
7

Catchy(キャッチー)

日本語の企画文・コピーをまとめて作成

国産 テンプレ 100+ 日本語
日本語のビジネス文章に強い国産のAIライティングツール。企画書・提案文・キャッチコピー・広告文など100種類以上のテンプレが用意されていて、用途を選んで入力するだけで日本語の文章をまとめて作成できるよ。「企画のネタを10案出して」「提案のひとことを言い換えて」みたいな、短い文やたたき台づくりが得意。提案書の構成丸ごとというより、章ごとの文章やコピーをサッと作りたいときに頼れる。無料プランは月10クレジット、Starterは月3,000円前後〜(クレジット数で選択)、Proは月9,800円(税抜)で生成し放題。日本語の言い回しをまとめて作成したい人にうれしい1本だよ。
4.2
比較
8

Gamma(ガンマ)

文章から提案資料・スライドまで一気に

資料化 見た目 スピード
伝えたい内容や箇条書きを入力すると、提案書の構成・本文・スライドの見た目まで自動でまとめて作ってくれるツール。「中身を考えるのも、体裁を整えるのも一度にやってしまいたい」ときに便利だよ。たたき台をパッと作って、そこから手直しするスタイルと相性がいい。日本語にも対応していて、提案資料の初稿を一気に立ち上げたいときに時短になる。無料プランから試せて、Plusは月10ドル(年払い月8ドル)、Proは月20ドル(年払い月15ドル)。文章づくりだけでなく見た目の仕上げまで含めて任せたい人に向く1本だね。仕上がりは下書きとして、内容と数字は必ず人が確認してね。
4.1

※ 評価は編集部による5基準(できること・無料で使えるか・日本語の使いやすさ・料金・提案書づくりの得意分野)の総合判断だよ(2026年6月時点)。料金・無料枠・対応プランは変わることがあるから、最終的な内容は各公式サイトで確認してね。

03CHAPTER 03

選び方の基準(=失敗しない5つのポイント)

企画書・提案書AIを選ぶときに迷いやすい5点を基準にしてるよ。いちばん作りたい書類と、ふだん使う環境を決めると、自分に合う1本が見つかるはず。

① 構成・ロジックの強さ

提案書でいちばん成果を左右するのは「どんな順番で説得するか」。長文を読み込ませて筋を通すならClaude、万能型ならChatGPTが頼りになるよ。

② 無料で使えるか・料金

無料枠やトライアルの範囲。汎用AIは月20ドル前後、国産ツールは月額の円建てが多いよ。使う頻度と人数で見積もってね。

③ 日本語の自然さ

日本語のビジネス文章が自然か。安心重視ならイルシルやCatchy(国産)が言い回しになじみやすいよ。

④ ふだんの環境との相性

Word/PowerPointならMicrosoft Copilot、GoogleドキュメントならGemini、文書管理ごとならNotion AIが自然に流れに乗るよ。

⑤ 資料・スライド化まで要るか

中身だけでいいか、見た目まで一気に仕上げたいか。資料化まで任せたいならイルシルやGamma・Microsoft Copilotが便利だよ。

04CHAPTER 04

目的別おすすめ早見表

「結局どれ?」を一発で。あなたの作りたい書類と環境にいちばん合う1本はこれだよ。

本格的なBtoB提案書

長文を読み込ませて筋を通す

推しClaude / ChatGPT

論理の通った長めの提案を下書き。

日本語の企画書を手早く

国産・日本語で迷わず作る

推しイルシル / Catchy

日本語の言い回し・体裁が自然。

まず無料で試したい

たたき台を無料で1本

推しChatGPT / Google Gemini

無料プランで構成と文章を試せる。

資料・スライドまで仕上げる

中身も見た目も一気に

推しイルシル / Gamma

文章から提案資料の形まで自動で。

Word/PowerPoint中心

Officeの中で完結したい

推しMicrosoft Copilot

既存のWord/PPT資産をそのまま活用。

文書管理ごと整えたい

テンプレや過去資料をためる

推しNotion AI

オールインワンで蓄積も作成も。

05CHAPTER 05

無料で使える?料金と企画書・提案書AIの注意点

無料・トライアルで使える主なツール

まず無料で試すなら、ChatGPT・Claude・Google Geminiはどれも無料プランで提案書のたたき台づくりに使えるし、国産のイルシルにもフリープランがあるよ。Catchyも無料で月10クレジット分だけ試せる。まずはいちばん作りたい1本(社内向けの新規企画書など)を実際に作ってみて、構成や日本語の質が自分の用途に合うかを確かめるのがおすすめ。手応えを見てから、回数制限のない有料プランや、日本語の資料化に強い国産ツールへ広げてね。

提案書づくりはAIに丸投げしない

企画書・提案書AIでいちばん大事なのは、AIに「構成のたたき台」「言い回しの調整」「抜け漏れチェック」を任せ、事実確認と最終判断は人がするという役割分担だよ。AIは説得力のある文章を作るのは得意でも、自社の正確な実績・金額・固有のルールは知らないから、数字や事実がそれっぽい作り話(ハルシネーション)になっていることがあるんだ。提案書は相手にお金や意思決定を求める大事な書類だから、価格・納期・実績・他社事例といった事実関係は、必ず元の資料と突き合わせて確認しよう。

うまく使うコツ:①提案の目的・相手・条件をできるだけ具体的に伝えて構成案を出してもらう ②良い章はそのまま、足りない章は追加で頼んで磨く ③数字・実績・固有名詞は元資料と突き合わせて人が確認 ——この3つを回すと、ゼロから書く負担を減らしつつ、事実は崩さない提案書に仕上がるよ。

使うときに気をつけること

企画書・提案書AIを使うときは、次の3つを意識すると安心だよ。

  • 1機密情報の扱いを確認(未公開の数字・顧客名・社外秘は、データの保存先とAI学習に使われるかを確認。無料の汎用AIにそのまま貼り付けない)
  • 2数字や事実は人が確認(AIは作り話をすることもある。価格・納期・実績などは元資料と突き合わせ、そのまま提出しない)
  • 3独自性と表現に注意(他社の文章や商標に似すぎないか確認。AIの下書きは自社の言葉で書き直して、自分たちらしさを足す)

06CHAPTER 06

初心者向け・作成3ステップ

むずかしく考えなくて大丈夫。ツールを選んで目的を伝える → 構成と本文の下書きを出す → 人が事実を確認して磨くの3ステップで、AIを使った提案書づくりの第一歩がすぐ踏み出せるよ。

  1. ツールを選んで目的を伝える:長文の本格提案ならClaude、まず無料で試すならChatGPTやGoogle Gemini、日本語の資料化までならイルシルを選ぼう。そして「誰に・何を・なぜ提案するか・予算や期間」をできるだけ具体的に伝えるのがコツ。
  2. 構成と本文の下書きを出す:「課題→解決策→効果→費用→スケジュールの順で、社内向け企画書の構成と本文のたたき台を作って」のように頼むよ。出てきた章立てを見て、良い部分は残し、足りない章は追加で頼んで磨いていこう。
  3. 人が事実を確認して磨く:価格・納期・実績・固有名詞などの数字や事実は、元の資料と必ず突き合わせて人がチェック。最後は自社の言葉で書き直して、自分たちらしさを足せば完成。資料・スライドにするならイルシルやGamma・Copilotに渡すとスムーズだよ。

07CHAPTER 07

あわせて聞かれる質問(FAQ)

AIで企画書・提案書ってどこまで作れるの?

結論:目的や条件を伝えると、AIが提案書の骨子(構成)から本文のたたき台まで一気に作ってくれるよ。「課題→原因→解決策→効果→費用→スケジュール」のような提案書の型に沿って章立てを提案し、それぞれの説明文や想定される反論への返しまで下書きしてくれるんだ。表現のトーンを「丁寧なBtoB向け」「社内向けにカジュアル」みたいに調整したり、長さを変えたりも得意。イルシルやGammaのように、文章からそのまま提案資料・スライドの形にしてくれるツールもあるよ。ただし数字や事実は人が必ず確認してね。AIは説得力のある文章は得意でも、社内の正確な実績や金額までは知らないからね。

無料で使える企画書・提案書AIはある?

結論:あるよ。ChatGPト・Claude・Google Geminiはどれも無料プランで提案書のたたき台づくりに使えるし、国産のイルシルもフリープランがあるよ。Catchyも無料で月10クレジット分だけ試せる。まずは無料枠で、いちばん作りたい1本(たとえば社内向けの新規企画書)を作ってみて、構成や文章の質が自分の用途に合うかを確かめるのがおすすめ。本格的に量をこなすようになったら、回数制限のない有料プランや、日本語の資料化に強い国産ツールへ広げると失敗しにくいよ。

スライドを作るツールと何が違うの?

結論:このページは「提案書の中身(構成・ロジック・本文)」を作るAIを集めているよ。スライドの見た目やデザインを自動で整えるAIとは少し役割が違うんだ。提案書づくりでいちばん時間がかかって、いちばん成果を左右するのは、実は「どんな順番で・どんな論理で説得するか」という構成と本文。ここをAIに手伝ってもらうと、ゼロから書き出す負担がぐっと減るよ。もちろんイルシルやGamma・Microsoft Copilotのように、作った内容をそのままスライドの形にできるツールもあるから、見た目まで一気に仕上げたいときはそういう資料化に強いものを選んでね。

AIが作った提案書をそのまま提出して大丈夫?

結論:そのまま出すのは避けて、必ず人が確認・修正してから使ってね。AIは説得力のある文章を作るのは得意だけど、自社の正確な実績・金額・固有のルールは知らないから、数字や事実がそれっぽい作り話(ハルシネーション)になっていることがあるんだ。とくに提案書は相手にお金や意思決定を求める大事な書類だから、価格・納期・実績・他社事例といった事実関係は元の資料と必ず突き合わせよう。AIには「構成のたたき台」「言い回しの調整」「抜け漏れチェック」を任せて、最終的な事実確認と判断は人がする——この役割分担が安心だよ。

会社の機密情報を入れても平気?

結論:未公開の数字・顧客名・社外秘の情報を入れるときは、データの保存先とAIの学習に使われるかを必ず確認してね。法人向けプランや、入力を学習に使わない設定があるサービスを選ぶのが安心だよ。無料の汎用AIは、入力した内容がモデルの改善に使われる設定になっていることもあるから、そのまま機密を貼り付けるのは避けたい。会社にAI利用のルールがあるならそれに従って、機密はぼかして入力する・社内承認のあるツールを使う、といった工夫をしよう。提案書は相手の機密を預かることもあるから、ここは慎重にね。

はじめての企画書・提案書AI、どれを選べばいい?

結論:長めの資料を読み込ませて筋の通ったBtoB提案書を作るなら長文に強い Claude、使い慣れた万能選手でテンプレも豊富な ChatGPT、日本語の企画書・提案資料を手早く形にしたいなら国産の イルシル が始めやすいよ。ふだんGoogleドキュメントを使うなら Google Gemini、Word/PowerPointなら Microsoft Copilot が自然。文書管理ごと整えたいなら Notion AI、日本語のコピーや企画文をまとめて作るなら Catchy、文章から提案資料・スライドまで一気に作るなら Gamma が候補。まずは無料枠で1本だけ作ってみて、構成と日本語の手ざわりが合うかを試してから決めるのがおすすめだよ。